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著者プロフィール
渡部 まなぶ(わたなべ まなぶ)
1943年、東京都中野区に生まれる。63年、日本大学文理学部中退後、写真家・樋口忠男氏に4年間師事。その後フリーランスとなる。
1982年、株式会社ジオグラフィックフォトを設立。同年より、『旅行読売』(旅行読売出版社刊)に『空撮膝栗毛』を10年間連載。
1990年から96年にかけて、写真展『日本列島・鳥瞰百景』を4回にわたって開催する。
著書に、『日本の山河・天と地の旅』全49巻、『満州の旅』全6巻(国書刊行会刊・北小路健共著)『鳥の目・103景』(玄同社刊)などがある。
日本写真家協会会員。日本旅行作家協会会員。日本旅行写真家協会会員。
1943年、東京都中野区に生まれる。63年、日本大学文理学部中退後、写真家・樋口忠男氏に4年間師事。その後フリーランスとなる。
1982年、株式会社ジオグラフィックフォトを設立。同年より、『旅行読売』(旅行読売出版社刊)に『空撮膝栗毛』を10年間連載。
1990年から96年にかけて、写真展『日本列島・鳥瞰百景』を4回にわたって開催する。
著書に、『日本の山河・天と地の旅』全49巻、『満州の旅』全6巻(国書刊行会刊・北小路健共著)『鳥の目・103景』(玄同社刊)などがある。
日本写真家協会会員。日本旅行作家協会会員。日本旅行写真家協会会員。
解説
空撮の第一人者・渡部まなぶが贈る写真集「ニッポン空中散歩」。第3シリーズは、東京タワー、臨海副都心など近代的な都市建築や、名所旧跡、レジャー施設など生活と文化に根差した風景を大空から“撮りおろした”『生活と文化の風景』。本作は〈東北〉編です。
★収録されている写真は、以下の24点です。
・山田湾オランダ島と小島・養殖筏(岩手県)
・龍飛崎・後方は北海道松前の山々(青森県)
・小泊岬(青森県)
・七里長浜(青森県)
・尻屋崎(青森県)
・蕪島ウミネコ繁殖地(青森県)
・種差海岸(青森県)
・北山崎(岩手県)
・弁天崎(岩手県)
・浄土ヶ浜(岩手県)
・山田湾・オランダ島(岩手県)
・広田半島とリアス式の陸中海岸・後方は綾里崎(岩手県)
・男鹿半島・入道崎(秋田県)
・戸賀湾と一ノ目潟・二ノ目潟・三ノ目潟(秋田県)
・男鹿半島西海岸(秋田県)
・男鹿半島・潮瀬崎(秋田県)
・鼠ヶ関の海岸線(山形県)
・牡鹿半島と金華山(宮城県)
・館鼻岬・妙神岬を手前にリアス式の陸中海岸(宮城県)
・御崎と唐桑半島全景(宮城県)
・鵜の尾崎と松川浦(福島県)
・富岡の海岸段丘(福島県)
・富岡の海岸段丘(福島県)
・塩屋崎の海霧(福島県)
★収録されている写真は、以下の24点です。
・山田湾オランダ島と小島・養殖筏(岩手県)
・龍飛崎・後方は北海道松前の山々(青森県)
・小泊岬(青森県)
・七里長浜(青森県)
・尻屋崎(青森県)
・蕪島ウミネコ繁殖地(青森県)
・種差海岸(青森県)
・北山崎(岩手県)
・弁天崎(岩手県)
・浄土ヶ浜(岩手県)
・山田湾・オランダ島(岩手県)
・広田半島とリアス式の陸中海岸・後方は綾里崎(岩手県)
・男鹿半島・入道崎(秋田県)
・戸賀湾と一ノ目潟・二ノ目潟・三ノ目潟(秋田県)
・男鹿半島西海岸(秋田県)
・男鹿半島・潮瀬崎(秋田県)
・鼠ヶ関の海岸線(山形県)
・牡鹿半島と金華山(宮城県)
・館鼻岬・妙神岬を手前にリアス式の陸中海岸(宮城県)
・御崎と唐桑半島全景(宮城県)
・鵜の尾崎と松川浦(福島県)
・富岡の海岸段丘(福島県)
・富岡の海岸段丘(福島県)
・塩屋崎の海霧(福島県)
本の情報
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