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著者プロフィール
谷本 雅世(たにもと まさよ)
1968〜
兵庫県生まれ。大学卒業後、国際協力事業団(JICA)勤務等を経て、ラテンアメリカへ傾倒。1998年2月よりアルゼンチンに赴き、亜日文化財団のボランティアとしてブエノスアイレスにある日本庭園(ハルディン・ハポネス)で働く。3年3カ月間の滞在中には、ブエノスアイレス大学でスペイン語を、ラプラタ大学教授ヴィンセンティ氏とのインテルカンビオ(日本語とスペイン語を教え合う)でスペイン語のほかアルゼンチンにおけるスペイン語の特質を2年半学ぶ。チャランゴ演奏やタンゴ、フォルクローレなど、アルゼンチン文化にすっかり魅了されて帰国。アルゼンチンへの想いはやまず、現在も下記ウェブサイトでアルゼンチン情報を日々発信している。
1968〜
兵庫県生まれ。大学卒業後、国際協力事業団(JICA)勤務等を経て、ラテンアメリカへ傾倒。1998年2月よりアルゼンチンに赴き、亜日文化財団のボランティアとしてブエノスアイレスにある日本庭園(ハルディン・ハポネス)で働く。3年3カ月間の滞在中には、ブエノスアイレス大学でスペイン語を、ラプラタ大学教授ヴィンセンティ氏とのインテルカンビオ(日本語とスペイン語を教え合う)でスペイン語のほかアルゼンチンにおけるスペイン語の特質を2年半学ぶ。チャランゴ演奏やタンゴ、フォルクローレなど、アルゼンチン文化にすっかり魅了されて帰国。アルゼンチンへの想いはやまず、現在も下記ウェブサイトでアルゼンチン情報を日々発信している。
解説
このシリーズは語学の苦手な人でもぶっつけ本番で会話が楽しめるように、ありとあらゆる工夫をしています。実際に使った方からは「本当に役に立った」友達ができた、食事に招かれた、旅行中に基本的な言葉を覚えた……そんな方がたくさんいます。
その土地の言葉で話そうとする人は歓迎されるもの。そして会話がはずめば、次々とおもしろい体験が押し寄せてきます。現地の人しか知らない「とっておきのおいしい店」や「最近流行っているスポット」を教えてもらったり、その時でしか見られない催しに連れて行ってもらったり……こういった体験はおきまりの場所をたどる旅行より数十倍、数百倍おもしろいものです。
今回は基本の挨拶編を収録。アルゼンチン版。
その土地の言葉で話そうとする人は歓迎されるもの。そして会話がはずめば、次々とおもしろい体験が押し寄せてきます。現地の人しか知らない「とっておきのおいしい店」や「最近流行っているスポット」を教えてもらったり、その時でしか見られない催しに連れて行ってもらったり……こういった体験はおきまりの場所をたどる旅行より数十倍、数百倍おもしろいものです。
今回は基本の挨拶編を収録。アルゼンチン版。
目次
1、あいさつ
2、自己紹介・趣味
3、呼びかけ
2、自己紹介・趣味
3、呼びかけ
本の情報
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