和書>小説・ノンフィクション>ノンフィクション>伝記・自伝
著者プロフィール
保阪 正康(ほさか まさやす)
1939〜
北海道生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。昭和史、医学医療関連などのノンフィクション作家として活躍中。著書に『死なう団事件』『ある数学狂の一世紀』『戦時秘話・原子爆弾完成を急げ』『大学医学部』『敗戦前後・四十年目の検証』『陸軍省軍務局』『父の履歴書』『瀬島龍三一参謀の昭和史』『自伝の書き方』『さまざまなる戦後』ほか。
1939〜
北海道生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。昭和史、医学医療関連などのノンフィクション作家として活躍中。著書に『死なう団事件』『ある数学狂の一世紀』『戦時秘話・原子爆弾完成を急げ』『大学医学部』『敗戦前後・四十年目の検証』『陸軍省軍務局』『父の履歴書』『瀬島龍三一参謀の昭和史』『自伝の書き方』『さまざまなる戦後』ほか。
解説
御製、会見、側近の証言など多岐にわたる貴重な資料をもとに、その八十七年の生涯を辿りながら、「昭和の意味」を浮き彫りにする。日本という国、天皇という存在の全体的意義を、菊池寛賞受賞の著者が改めて問い直す。
目次
V 皇太子結婚と経済成長
VI ヨーロッパ再訪とアメリカ訪問
VII 天皇と経済大国日本
VIII 寡黙な当事者
エピローグ 平成新時代の幕開け
補章(一)歴史になっていく「昭和天皇」
補章(二)昭和天皇の秘められし「言語空間」
VI ヨーロッパ再訪とアメリカ訪問
VII 天皇と経済大国日本
VIII 寡黙な当事者
エピローグ 平成新時代の幕開け
補章(一)歴史になっていく「昭和天皇」
補章(二)昭和天皇の秘められし「言語空間」
本の情報
この本を読んだ人は、こんな本も読んでいます
形式
【bookend形式】
この書籍は、商品の初回閲覧時に必要ソフト「bookend」(無料)を手動インストールする必要があります。
詳細はbookend形式のご利用方法をご覧下さい。
bookend形式の書籍をご覧いただくためにはAdobe Reader最新版(無料)が必要になります。Adobe Reader最新版はここから無料でダウンロードできます。


























