初めての方へ|無料サンプル|サイトマップ|メールマガジン |
買い物かごを見る| |
ポイントを見る|購入履歴を見る |
|
||||||||||
|
|
|
和書>アダルト>官能小説(R指定)>学園(R指定)
「こ、こんなところでパンティまで…」 バスの中、女教師を襲うおぞましい魔手。屈辱と羞恥の罠に捕らわれ、荒々しく弄ぶ男子生徒たちの間で、25歳の瑞々しく熟れきった美しい肢体は泣きながら悶え狂い、蜜をたたえた秘肉をわななかせる――。 淫獣たちの執拗な淫ら責めに、悠子は教師の誇りを打ち砕かれてゆく!
第一章 公園の凌辱魔 第二章 肛虐に泣いて 第三章 教師売春の惨
犯されると知った悠子は、狂ったように力の限り抵抗し始めた。 「いや、いやあッ、誰か……たすけて、たすけてッ」 「へへへ、まだ腰をふるのは早いぜ、先生。今にいやでも腰をふらせてやるよ」 卓次は悠子に後ろから抱きついたまま、ブランコの上に腰を下ろした。後ろ手に縛られ、乳房をわしづかみにされていては、どんなにもがいても逃れようはない。 「いや、いや、いやあッ。た、たすけてッ」 竜也が、悠子の足首をつかんで持ちあげる。思わず悠子はバランスをくずして卓次の上に……火のような卓次の熱鉄が悠子にふれた。 「ひいッ、ひッ、いや、いやあッ」 「へへへ、あばれねえで、もっと腰を下ろすんだよ。先生」 ずり上がろうとする悠子の腰を押さえて、卓次は自分の上に沈めていく。とろけるような悠子の媚肉(びにく)が、少しずつ卓次をつつみこんでいく。 「ひいッ、け、けだものッ、ひッ、ひいッ」 ジワジワと貫かれる感触に、悠子は泣きじゃくった。その太さ、長さに、悠子は白眼を剥いてのけぞる。その巨大さときたら、とても恋人の比ではなかった。 「へへへ、先生、とうとうつながっちまったぜ。いい気持ちだろう」 卓次は、できるだけ深く貫いて笑った。 悠子はブランコに腰かけている卓次の上に後ろ向きにまたがり、双臀をべったりと落としたまま泣きじゃくっている。 卓次は、悠子の腰に手をあてて、あやつるように揺さぶり始めた。 「先生、うんと気分出すんだぜ。へへへ、それ、それ……」 「ああ、あう……いや、いやあッ」 いくらおぞましいと思っても、からだの中でうごく卓次に、からだの芯がジーンとしびれた。 それを悠子の前にかがみ込んでいる竜也が眼を血走らせてのぞき込んでいる。 「ああッ、見ないでッ……ひッ、けだもの、けだものッ」 「へへへ、生々しいねえ、先生。卓次の奴が先生の中へ入ってるのがはっきりわかるぜ」 「あう、ああ……あひッ、けだもの……」 いくら叫んでも、荒々しい玩弄が、しだいに柔らかく、甘い蠢(うごめ)きに変わっていくのを悠子はどうすることもできなかった。 悠子の泣き声が、切なげに開いた唇からもれるすすり泣きへと微妙に変化した。 「へへへ、気分が出てきたようだな、先生」 竜也は気味の悪い声で笑い、卓次が貫き蠢いている箇所に手を伸ばして、まさぐるまねさえする。 「どうだい、卓次。先生の味の方は……」 「最高だぜ。なんて言うのか……からみついてきやがる……こんなたまらねえ感じは初めてだぜ……」 「そうかい、へへへ、それじゃ俺もひとつ楽しむとするか」 竜也は、ブランコを揺さぶり始めた。卓次と悠子を乗せたまま揺さぶると、自分もブランコの上に乗る。腰かけの両端に足を乗せて立ったままブランコを揺さぶるのだ。 そのため、ちょうど悠子の口のあたりに、天を突かんばかりの熱鉄がそそり立っている状態だった。 「先生、噛むんじゃないぜ。へへへ、唇と舌を使うんだ」 そう言うなり、竜也はいきなり悠子の唇の中に押し込んだ。
【Keyring PDF形式】
【XMDF形式】
※注意 同一の書籍でもファイル形式が異なるものは別商品として取り扱っております。
紙書籍初版:1989年10月5日 デジタル初版:1998年11月27日
ジャンル:和書>アダルト>官能小説(R指定)>学園(R指定) 著: 結城彩雨 発行: コスモ出版 シリーズ: 女教師 淫夢行 レーベル: トマトノベルス
和書>アダルト>官能小説(R指定)>学園(R指定) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
運営:株式会社パピレス Copyright(C) PAPYLESS All Rights Reserved. |
| 会社案内−個人情報保護ポリシーについて−著作権について−特定商取引に関する表記 |