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著者プロフィール
内田 也哉子(うちだ ややこ)
エッセイスト・翻訳家。
一九七六年、内田裕也と樹木希林の間に東京で生まれる。学生時代を東京のほか、ニューヨーク、ジュネーヴ、パリなどで転々と過ごし、19歳で結婚。現在、夫の本木雅弘と子ども2人と共に育児育親中。
志村 季世恵(しむら きよえ)
バースセラピスト。
「こども環境会議」代表。一九六二年東京生まれ。6歳から18歳までの4児の母。東京都世田谷区奥沢に「癒しの森」を夫と開設し、人間の誕生から臨終まで見つめたセラピーやカウンセリングにたずさわる。
エッセイスト・翻訳家。
一九七六年、内田裕也と樹木希林の間に東京で生まれる。学生時代を東京のほか、ニューヨーク、ジュネーヴ、パリなどで転々と過ごし、19歳で結婚。現在、夫の本木雅弘と子ども2人と共に育児育親中。
志村 季世恵(しむら きよえ)
バースセラピスト。
「こども環境会議」代表。一九六二年東京生まれ。6歳から18歳までの4児の母。東京都世田谷区奥沢に「癒しの森」を夫と開設し、人間の誕生から臨終まで見つめたセラピーやカウンセリングにたずさわる。
解説
子ども2人を育児中の内田也哉子さんと「癒しの森」のバースセラピストの志村季世恵さんのトークセッション。日々の生活のなかで経験する子育ての悩みや戸惑い、家族のこと、いのちの問題を語りあいます。2人の対話から紡ぎ出される世界にひたっているうちに、「生きてるって素敵なことなんだ!」と柔らかな元気が湧いてくる。
目次
季世恵さんへ
也哉子さんへ
子どもの頃のこと
子どもを産んで
子どもを叱ること
夫婦のかたち
暴力のゆくえ
癒しということ
はたらくということ
季世恵さんへ
也哉子さんへ
也哉子さんへ
子どもの頃のこと
子どもを産んで
子どもを叱ること
夫婦のかたち
暴力のゆくえ
癒しということ
はたらくということ
季世恵さんへ
也哉子さんへ
本の情報
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