和書>趣味・生活・雑誌>趣味>ペーパークラフト>車(欧米)
著者プロフィール
溝呂木 陽(みぞろぎ あきら)
1967年千葉県市川市生まれ。イラストレーター。
旅に出て、そこで出会った風景、人、クルマを絵日記の形に残すのを、ライフワークにしている。絵を描くこと、クルマ、おもちゃ、映画、美味しい物、そして旅行が大好き。
1967年千葉県市川市生まれ。イラストレーター。
旅に出て、そこで出会った風景、人、クルマを絵日記の形に残すのを、ライフワークにしている。絵を描くこと、クルマ、おもちゃ、映画、美味しい物、そして旅行が大好き。
解説
この製品は、プリントアウトした型紙を切って折って貼るだけでホンモノそっくりの「紙のクルマ」が完成する、ペーパークラフトのデジタル版です。
1960年代の欧米の名車の展開図がデータ化されて収録されています。
デザインのイラスト的な楽しさとちょっと昔のクルマの持つ豊かさを、自分でつくりながら堪能するユニークなCarアートです。
● フィアット500L(1968年)
1957年に発表されたイタリア人の“国民車”。
全長2970mm、全幅1322mm、ホイールベース1840mmというコンパクトな車体の後部に、500ccの空冷直列2気筒エンジン(18ps)を搭載。75年に生産中止されたあともイタリアではずっと庶民の足だった。最近また、ジャンニーニやイタロスポーツなど、古い車体をもとにチューン下エンジンを載せた“新車”が登場している。
合計3種類のカラーリングと、モノクロプリンタでもお楽しみいただける「白黒データ」、工作ガイド、ギャラリー/メニュー画面を加えた全6ページ構成となっております。
型紙は1パーツで出来ており、A4サイズに収まっているため、カラープリンタで手軽にいくらでもプリントアウトして楽しむことができます。
1960年代の欧米の名車の展開図がデータ化されて収録されています。
デザインのイラスト的な楽しさとちょっと昔のクルマの持つ豊かさを、自分でつくりながら堪能するユニークなCarアートです。
● フィアット500L(1968年)
1957年に発表されたイタリア人の“国民車”。
全長2970mm、全幅1322mm、ホイールベース1840mmというコンパクトな車体の後部に、500ccの空冷直列2気筒エンジン(18ps)を搭載。75年に生産中止されたあともイタリアではずっと庶民の足だった。最近また、ジャンニーニやイタロスポーツなど、古い車体をもとにチューン下エンジンを載せた“新車”が登場している。
合計3種類のカラーリングと、モノクロプリンタでもお楽しみいただける「白黒データ」、工作ガイド、ギャラリー/メニュー画面を加えた全6ページ構成となっております。
型紙は1パーツで出来ており、A4サイズに収まっているため、カラープリンタで手軽にいくらでもプリントアウトして楽しむことができます。
本の情報
この本を読んだ人は、こんな本も読んでいます
形式
【bookend形式】
この書籍は、商品の初回閲覧時に必要ソフト「bookend」(無料)を手動インストールする必要があります。
詳細はbookend形式のご利用方法をご覧下さい。
bookend形式の書籍をご覧いただくためにはAdobe Reader最新版(無料)が必要になります。Adobe Reader最新版はここから無料でダウンロードできます。

























