和書>趣味・生活・雑誌>趣味>ペーパークラフト>車(欧米)
著者プロフィール
溝呂木 陽(みぞろぎ あきら)
1967年千葉県市川市生まれ。イラストレーター。
旅に出て、そこで出会った風景、人、クルマを絵日記の形に残すのを、ライフワークにしている。絵を描くこと、クルマ、おもちゃ、映画、美味しい物、そして旅行が大好き。
1967年千葉県市川市生まれ。イラストレーター。
旅に出て、そこで出会った風景、人、クルマを絵日記の形に残すのを、ライフワークにしている。絵を描くこと、クルマ、おもちゃ、映画、美味しい物、そして旅行が大好き。
解説
この製品は、プリントアウトした型紙を切って折って貼るだけでホンモノそっくりの「紙のクルマ」が完成する、ペーパークラフトのデジタル版です。
1960年代の欧米の名車の展開図がデータ化されて収録されています。
デザインのイラスト的な楽しさとちょっと昔のクルマの持つ豊かさを、自分でつくりながら堪能するユニークなCarアートです。
● フェラーリ250GTO(1962年)
公道も走れるレーシングカーとして、そしてその美しさで、クラシック・フェラーリのなかにあって最も人気の高いモデル。
300psの3リットルV12を、900kgしかないアルミ・ボディに搭載、最高速は280km/hにとどいた。3年間のうちに39台のみが送りだされた。このクルマは、62年ルマンにエルドーブルリュウス組のドライブで出走、3位に入賞したもの。
合計4種類のカラーリングと、モノクロプリンタでもお楽しみいただける「白黒データ」、工作ガイド、ギャラリー/メニュー画面を加えた全7ページ構成となっております。
型紙は1パーツで出来ており、A4サイズに収まっているため、カラープリンタで手軽にいくらでもプリントアウトして楽しむことができます。
1960年代の欧米の名車の展開図がデータ化されて収録されています。
デザインのイラスト的な楽しさとちょっと昔のクルマの持つ豊かさを、自分でつくりながら堪能するユニークなCarアートです。
● フェラーリ250GTO(1962年)
公道も走れるレーシングカーとして、そしてその美しさで、クラシック・フェラーリのなかにあって最も人気の高いモデル。
300psの3リットルV12を、900kgしかないアルミ・ボディに搭載、最高速は280km/hにとどいた。3年間のうちに39台のみが送りだされた。このクルマは、62年ルマンにエルドーブルリュウス組のドライブで出走、3位に入賞したもの。
合計4種類のカラーリングと、モノクロプリンタでもお楽しみいただける「白黒データ」、工作ガイド、ギャラリー/メニュー画面を加えた全7ページ構成となっております。
型紙は1パーツで出来ており、A4サイズに収まっているため、カラープリンタで手軽にいくらでもプリントアウトして楽しむことができます。
本の情報
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形式
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