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著者プロフィール
中山 瞭(なかやま りょう)
1962年、横浜生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。
日本航空勤務を経て、フリーランスライターとして独立。
1992年渡西後、国立グラナダ大学大学院文学部歴史言語学科博士課程で学ぶかたわら、日本繊維新聞のスペイン通信員としてスペインの国際見本市、ファッションショーの記事寄稿。スペイン関連の海外ルポ、旅行記事多数。
現在、日本とスペイン・グラナダを往復しながら、執筆を続けている。
1962年、横浜生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。
日本航空勤務を経て、フリーランスライターとして独立。
1992年渡西後、国立グラナダ大学大学院文学部歴史言語学科博士課程で学ぶかたわら、日本繊維新聞のスペイン通信員としてスペインの国際見本市、ファッションショーの記事寄稿。スペイン関連の海外ルポ、旅行記事多数。
現在、日本とスペイン・グラナダを往復しながら、執筆を続けている。
解説
幻のいちごと名曲の舞台アランフェス、陶器の町タラベラ・デ・ラ・レイナと刺繍の村ラガルテーラ、皮革ブランドの老舗ロエベ、カスティーリャ=ラ・マンチャのオリーブ摘み、グラナダの地ビールと木象嵌細工、コルドバのギター造りの名匠と注目のレストラン、ガウディとダリを訪ねてバルセロナへ……スペイン各地を巡る旅。
電子化にあたり地区別に3編に分冊しました。
本書はそのアランフェス、タラベラ・デ・ラ・レイナ、ラガルテーラ編。
電子化にあたり地区別に3編に分冊しました。
本書はそのアランフェス、タラベラ・デ・ラ・レイナ、ラガルテーラ編。
目次
1 幻のいちごとロドリゴの墓を訪ねて――アランフェス
2 陶器の町と刺繍の村――タラベラ・デ・ラ・レイナ、ラガルテーラ
2 陶器の町と刺繍の村――タラベラ・デ・ラ・レイナ、ラガルテーラ
本の情報
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