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聞く力 心をひらく35のヒント

聞く力 心をひらく35のヒント


発行: 文藝春秋
レーベル: 文春新書
価格:800pt
形式:ドットブック形式⇒詳細 
対応端末:パソコン 
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著者プロフィール

 阿川佐和子(あがわさわこ)
 1953年、東京生まれ。慶應義塾大学西洋史科卒業。テレビキャスター、エッセイスト、インタビュアーとして活躍。99年、檀ふみとの往復エッセイ『ああ言えばこう食う』で講談社エッセイ賞、2000年『ウメ子』で坪田譲治文学賞を受賞。おもな著書に『おいしいおしゃべり』『無意識過剰』『阿川佐和子のガハハのハ』、父・阿川弘之との往復書簡『蛙の子は蛙の子』などがある。

解説

 「週刊文春」の名物対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が、連載900回を超えた。20年間で取材した各界著名人は1000人近い。が、未だにインタビューに苦手意識があるというアガワ。なぜ相手の本音を引き出すことができるのか? 本書では、数々の失敗から会得した「『分かります』と安易に言わない」「『たとえば?』『具体的には?』は話を掘り下げるのに有効」「なぐさめの言葉は2秒後に」などの“秘訣”を、インタビュー時のエピソードとともに初披露する!

目次

I 聞き上手とは
II 聞く醍醐味
III 話しやすい聞き方

本の情報

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