和書>小説・ノンフィクション>ノンフィクション>エッセイ・随筆
著者プロフィール
橋田 壽賀子(はしだ すがこ)
1925年、京城(現:大韓民国)生まれ脚本家。作家。日本女子大学を経て早稲田大学卒。橋田文化財団理事長。ホームドラマの脚本家として人気を得ている女流脚本家。
1925年、京城(現:大韓民国)生まれ脚本家。作家。日本女子大学を経て早稲田大学卒。橋田文化財団理事長。ホームドラマの脚本家として人気を得ている女流脚本家。
解説
人も世も、ただ平穏だけではありえない。いい顔ばかりも、していられない。嫁の勝手に姑のわがまま、亭主の浮気に女房の愚痴……。浮世の大鬼、小鬼、鬼千匹を描き続けて30年。人の情の悲喜こもごもを茶の間に送る放送作家が、ドラマに託しきれない世間の味かげんを綴る、エッセイ集。
目次
家族のプリズム
ある半年
ホームドラマの縁の下
世間の味かげん
あとがきにかえて
ある半年
ホームドラマの縁の下
世間の味かげん
あとがきにかえて
本の情報
この本を読んだ人は、こんな本も読んでいます
形式
【XMDF形式】
XMDFデータをご覧いただくためには専用のブラウザソフト・ブンコビューア最新版(無料)が必要になります。ブンコビューアはここから無料でダウンロードできます。
詳しくはブンコビューアダウンロード初めての方へをご覧下さい。
対応端末欄に「ソニー“Reader”」と表示されている作品については、eBook Transfer for Readerで“Reader”にファイルを転送する事で閲覧できます。
海外版の“Reader”は対応しておりませんので予めご了承くださいませ。


























