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旅の指さし会話帳8 台湾[第二版]

旅の指さし会話帳8 台湾[第二版]


発行: 情報センター出版局
シリーズ: 旅の指さし会話帳
価格:1,048pt
形式:MEDUSA形式⇒詳細
対応端末:パソコン スマートフォン タブレット
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著者プロフィール

 片倉 佳史(かたくら よしふみ)
 この人は忙しい。150軒以上に人脈があるという台北のレストランを取材していたかと思うと、次の日は日本統治時代の建物を探すために田舎町をスクーターで走り回り、その足で山奥の村を訪ね、原住民族の伝承を記録するために泊まり込む……といった生活をしている。その仕事の充実ぶりは台湾政府も認めるところとなり、観光政策に意見を求められたり、政府お墨付きの記者証を与えられたりもした。1969年横浜生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、福武書店(現ベネッセ)を経て、1996年から台北在住。著書に『観光コースでない台湾』(高文研)、『台湾 日本統治時代の歴史遺産を歩く』(戎光祥出版)、台湾の出版社から刊行された『台湾日治時代遺跡』(玉山社)、共著に『食べる指さし会話帳4 台湾』(小社刊)、『マップルマガジン台湾』(昭文社)などがあり、現在は『片倉佳史の台湾新幹線でいく南部の旅』(まどか出版)を執筆中。好きな台湾の料理は(あえて一つ挙げると)「排骨飯」。台湾にいて、一番心落ち着くのは南部や東部の鈍行列車に乗っているとき。忙しい取材の途中であっても「無理をしてでも、必ず乗ります」とのこと。

解説

 海外旅行に・語学学習に「指さし」! 累計510万部突破のベストセラー旅行会話集『旅の指さし会話帳』シリーズが電子書籍で登場!
 喋れなくても、聞き取れなくても大丈夫。『旅の指さし会話帳』は「指さす」だけで通じます!
 ◆厳選された使える台湾華語を3000語以上収録
 ◇本編・単語集すべてに読みガナつき
 ◆親しみやすいイラスト満載
 個人旅行や出張・留学にもぴったり。台湾の生活文化や風習・グルメも楽しいイラストと共にたっぷりご紹介。眺めるだけでも楽しい旅行会話集です。
 ◆「旅の指さし会話帳」及び「YUBISASHI」は株式会社情報センター出版局の登録商標です。
 「YUBISASHI」は国際商標登録済みです。

目次

 親愛なる台湾の皆さんへ
 第1部 『旅の指さし会話帳』本編
 第2部 台湾で楽しく会話するために
 第3部 日本語→台湾華語 単語集
 あとがき

本の情報

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形式

【MEDUSA形式】
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