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西宮球場 解体の現場で野辺の送りを

西宮球場 解体の現場で野辺の送りを


発行: ブックバーガー
レーベル: ブックバーガープラス シリーズ: 球場巡礼 追憶の聖地たち
価格:490pt
形式:MEDUSA形式⇒詳細
対応端末:パソコン スマートフォン タブレット
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著者プロフィール

堀治喜(ほりはるき)
『わしらのフィールド・オブ・ドリーム』(メディアファクトリー)でデビュー。その他の著書に『衣笠監督はなぜ監督になれないのか?』(洋泉社)、『マツダ商店(広島東洋カープ)はなぜ赤字にならないのか?』(文工舎)、『黒田博樹 男気の証明』(オークラ出版)『初優勝 PLAY BACK 1975.10.15』(プレジデント社)など多数。

解説

かつて阪急ブレーブスの本拠地であった西宮球場。球場を聖地と崇め巡礼をする著者と、阪急ブレーブス元チーフトレーナーの松元隆司氏が、西宮球場解体の現場を歩く。『初優勝 PLAYBACK1975.10.15―広島東洋カープがもっとも燃えた日。』『衣笠祥雄は、なぜ監督になれないのか?』などの著者が送る渾身の野球エッセイ。

本の情報

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