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怖すぎる実話怪談 怨嗟の章

怖すぎる実話怪談 怨嗟の章


発行: イースト・プレス
レーベル: 文庫ぎんが堂 シリーズ: 怖すぎる実話怪談
価格:540pt
形式:MEDUSA形式⇒詳細
対応端末:パソコン スマートフォン タブレット
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著者プロフィール

結城伸夫(ゆうきのぶお)
京都府在住。関西大学文学部卒業。大手広告代理店でクリエイティブディレクターとして長年勤務。怪談好きが高じて早期退社し、逢魔プロジェクトを立ち上げる。雲谷斎という主宰者名で、ネットスタッフ20名と一緒に「逢魔が時物語」というメルマガ、サイト運営のほか、本とCDの出版、電子出版、イベント出演など、お化けがらみのオモシロ怖い活動を夜な夜な続けている。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌など出演、取材多数。
Webサイト「逢魔が時物語」

解説

小学校の女子トイレから這い出てきた髪の毛、深夜に突如聞こえてくる子どもたちの声、義母のもとに訪れる姿の見えない客、立ち入り禁止区内に佇んでいる猫、心霊マニアが撮った被写体が動く写真……「逢魔が時」とは黄昏とも呼ばれる薄暗い時間帯、あの世とこの世の境界がゆらゆらと交わる場所――。
日本最大の怪談メルマガを配信する恐怖サイト「逢魔が時物語」に届けられた怪異体験の数々。

本の情報

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