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真田大戦記 八 上 新・川中島決戦

真田大戦記 八 上 新・川中島決戦


発行: ゴマブックス
シリーズ: 『真田大戦記』
価格:650pt
形式:MEDUSA形式⇒詳細
対応端末:パソコン スマートフォン タブレット
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解説

豊臣・徳川両軍の雌雄を決するべき戦いの火蓋が、ついに切って落とされた! 両軍は笛吹川を挟んで布陣し、川中島の地で未曾有の決戦に突入する……。幸村、家康の双方の知力の限りを尽くした戦略・戦術が激突する。死兵と化した軍勢がぶつかり合い、血で血を洗う激闘を繰り広げるのであったのだが……!? まさに激戦必至、いずれが勝つかまったくわからない予測不能の戦いとなった! 第五回歴史群像大賞奨励賞受賞作の傑作が、今電子書籍でよみがえる!

【目次】
前巻までのあらすじ
主な登場人物
第一章 笛吹川布陣
第二章 新・川中島決戦
第三章 家康の首級

【著者プロフィール】
竹中亮(たけなか・りょう)
1961年10月9日、東京に生まれる。早稲田大学卒業後、大手旅行代理店に入社。旅行の企画、広告編集、海外(カナダ)勤務を経て、執筆活動に入る。卒業課題は「日本の帝王学」、日本市場の覇者の後継者に対する帝王学教育を研究する。「真田大戦記」で第5回歴史群像大賞奨励賞を受賞。

本の情報

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