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死体は嘘をつかない 全米トップ検死医が語る死と真実

死体は嘘をつかない 全米トップ検死医が語る死と真実


発行: 東京創元社
価格:2,407pt
形式:MEDUSA形式⇒詳細
対応端末:パソコン スマートフォン タブレット
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著者プロフィール

【ヴィンセント・ディ・マイオ】
1941年生まれのアメリカの法医学者、検死医。銃創の権威として全米に広く知られる。医学生や法医学者向けの専門書を複数上梓している。テキサス州サンアントニオのベクサー郡検死局長を長く務めたのち、2006年に退職して以降は法医学コンサルタントとして活躍。全米で注目を集める多くの裁判で専門家として助言や証言をおこなっている。

【ロン・フランセル】
1957年生まれのアメリカの作家・ジャーナリスト。著書にThe Darkest Nightなどがある。

【満園真木】
東京都生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業。翻訳家。主な訳書にバリー・ライガ『さよなら、シリアルキラー』、リサ・ガードナー『棺の女』、ベリンダ・バウアー『視える女』、エミリー・セントジョン・マンデル『ステーション・イレブン』などがある。

解説

白人男性による黒人少年射殺は殺人か、正当防衛か? 男児3人は悪魔崇拝者に殺されたのか? オバマ前大統領が声明を出すほどに全米を揺るがした大事件や、悪魔崇拝者の残酷な殺人と思われた事件。その真実を、全米トップ検死医が法医学的に鮮やかに解き明かす。45年間、9、000件以上の解剖経験から語る、知られざる検死と解剖の世界とは――。
アメリカ探偵作家クラブ賞候補の、ページをめくる手がとまらない、傑作ノンフィクション!

本の情報

形式

【MEDUSA形式】
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