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あそびにいくヨ!(7)とってもあついのキャーティアシップ

あそびにいくヨ!(7)とってもあついのキャーティアシップ

著: 神野オキナ 画: 放電映像
発行: メディアファクトリー
レーベル: MF文庫J シリーズ: あそびにいくヨ!
価格:420円(税込)
10ポイント還元
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対応端末:パソコン ソニー“Reader”
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著者プロフィール

 神野 オキナ(かみの おきな)
 1970〜
 山羊座。ガンマニアでアニメファン、ついでに少々古めの特撮ファン。99年「ファミ通えんため大賞」に「かがみのうた」で小説部門佳作を受賞。同年「闇色の戦天使」(ファミ通文庫)でデビュー。代表作「南国戦隊シュレイオー」(ソノラマ文庫)「鬼姫斬魔行」(カドカワハルキ文庫)「シックス・ボルト」(電撃文庫)など。

解説

 キャーティアたちから人類の夢『軌道エレベータ』をプレゼントされた地球。しかし悲しいかな早くも各国軍が出撃、管理を巡る主導権争いが始まっていた。そんなとき、騎央とアオイはキャーティア母船に招待されていた。名目は騎央の遺伝子チェックと、アオイにコンバットレクチャーの講師を依頼した形となっていたが、実はクーネ艦長がエリスと騎央とアオイの三角関係を進展させようという計画だったのだ。そんなことも知らず、地球人としては正式にキャーティアの母船へ乗り込む2人。母星からは意外な人物もやってきて、なにやら波乱の予感がする大人気シリーズ第7弾!!

目次

プロローグ 護衛がとっくについていた
第一章 三人そろって呼ばれてた
第二章 ゆっくり宇宙へ登ってた
第三章 いきなり演説頼まれた
第四章 男もちゃんといるのであった
第五章 「へいほん」とったか逃げ出した
第六章 リュンヌがちょっと危機だった
第七章 さんたいが、おにのようにつよかた
第八章 ふたりまとめて子供になった
エピローグ 「ぬこ」の六号待っていた

本の情報

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