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Scan Security Report Vol.1
著: Scan Security Wire編集部発行: バガボンド
シリーズ: Scan Security Report
価格:4,200円(税込)
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対応端末:パソコン
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解説
日本最大のコンピュータセキュリティ専門誌「Scan Security Wire」に1998年10月から1999年3月までの半年間に掲載された全文を収録した『Scan Security Report Vol.1』。
コンピュータセキュリティに関するあらゆるニュース、セキュリティの専門家による特集、弁護士がセキュリティの法的問題に鋭くメスを入れるコラムなどを収録しています。情報通信、コンピュータに携わる方には必携の1冊です。
コンピュータセキュリティに関するあらゆるニュース、セキュリティの専門家による特集、弁護士がセキュリティの法的問題に鋭くメスを入れるコラムなどを収録しています。情報通信、コンピュータに携わる方には必携の1冊です。
目次
◆ Scan Vol.1 (1998/10/08)
■新製品情報<1998-10-08>
・高度なセキュリティが利用可能な軽量WWWブラウザー公開(Opera Software)
・Outlook ExpressのMacintosh版に不具合(Microsoft)
・ハイアベイラビリティ・ソフト「RSF-1」発表(アズジェント)
・新暗号システムを開発(カシオ)
・インターネットキャッシュの国際流通に向けて検討開始
・金融機関向けECソリューションでの協業を発表(日本HP、日本ベリサイン)
・Norton Utilities for Macintosh Version4.0を販売開始(シマンテック)
■特集:【暗号】
・暗号の基本と製品の選び方(ローレルインテリジェントシステムズ)
・セキュリティの根幹 暗号技術(日本RSA)
■コラム
・プロバイダの法的責任(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.2 (1998/10/15)
■新製品情報<1998-10-15>
・インテルのウイルス対策事業を買収(シマンテック)
・データ暗号化装置「VPNware」発売。(ネットマークス)
・業界初のセキュリティ管理も統合した管理ソリューションを提供(日本HP)
・Netscape Communicator 4.07に新たなセキュリティホール発見
・Windows NTのセキュリティホール修正パッチの提供を開始(マイクロソフト)
・128bit暗号の輸出許可の取得を発表(WebTV)
・「Shade debutシリーズREV.6b」でファイルを開く際に発生するバグエラーを確認
・ハイテク犯罪捜査官と解析官の募集開始(沖縄県警)
■特集:【暗号】Part2
・電子メール暗号化の必要性 軍用品から封筒へ(ネットワーク アソシエイツ)
・国産独自暗号システム−GCCカオス暗号法 次世代の暗号標準を狙って(国際情報科学研究所)
■コラム
・プロバイダの法的責任 第2回(弁護士・弁理士 日野修男)
−インターネット先進国アメリカに見るプロバイダの責任論と正反対の結論を導いた二つの判例−(コンピュサーブとプロディジ事件) ◆ Scan Vol.3 (1998/10/22)
■新製品情報<1998-10-22>
・Norton AntiVirusが「ウイルス検知率100%アワード」を受賞(シマンテック)
・楕円曲線暗号モバイル分野で日本上陸(Certicom、コムトロン)
・ロータス ノーツ専用ウイルス対策ソフト「GroupShield for Notes Ver.4.0」日本語版をリリース(ネットワーク アソシエイツ)
・Microsoft Wordに感染する新種のマクロウイルス「Class.D」を発見
〜ワクチンソフトを同社ウェブサイトよりダウンロード開始〜(ネットワーク アソシエイツ)
・クレジットネット「CAFIS(R)」で正式証明書でのSET(TM)対応試行運用開始(NTTデータ)
・BUCK-TICKオリジナルBitCashカ−ドを限定発売
・ネットトラブルの110番実施(第二東京弁護士会消費者委員会)
・ネットワークの信頼性を向上させる「High Availability Server for NetWare」を出荷(米ノベル)
■特集:【ウイルス】
・ウイルス対策の管理とコスト(トレンドマイクロ)
・ウイルス対策(シマンテック)
■コラム
・プロバイダの法的責任(弁護士・弁理士 日野修男)
第3回 −CDA(通信品位法)の「善きサマリア人」条項の登場− ◆ Scan Vol.4 (1998/10/29)
■新製品情報<1998-10-29>
・NTT関西支社で回線障害原因は電源系統の不良
・ACE/ServerOを機能拡張したバージョン3.3を出荷開始(セキュリティ・ダイナミックス)
・セキュリティに関する「Network Security Conference '98」開催
・疑似アタックによるセキュリティ評価ツール発表(ネットワーク アソシエイツ)
・IETFがJAVAのSASLインタフェースのドラフトを公開(IETF)
・40社参加の「Adaptive Network Security Alliance(ANSA)」発足(米ISS社)
・企業向けパソコンにセキュリティー対策(米デル)
・新しい電子財布「InstaBuy」が来年春日本に登場(CyberCash)
・Javaテクノロジーを利用した企業システム構築支援サービスを開始(日本サン)
・Windows NT環境において年間8.67時間以下のダウンタイム、99.9%の高可用性を実現する「MCSS(Mission Critical Server Suite)」を発表(日本HP)
・セキュリティ・ダイナミックスと代理店契約(ネットサーブ)
・スーパー・マルチパーパススマートカード開発(NTT)
■特集:【個人認証】
・ワンタイムパスワードによる認証 (セキュリティ・ダイナミックス)
・認証局不要の認証方式 (アドバンス)
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
第4回 −CDA「善きサマリア人」条項を適用したアメリカの判例− ◆ Scan Vol.5 (1998/11/05)
■新製品情報<1998-11-05>
・ディレクトリ対応インターネット・セキュリティ・ソリューションを発表(米ノベル)
・米国政府輸出許可済みの強力暗号技術「HP VerSecure技術」を使った128ビットDES暗号ICチップ標準搭載のPCが登場予定(日本HP)
・ICカード(スマートカード)用OSへ参入(米マイクロソフト)
・オンラインでのソフト販売の安全性を高める(InstallShield、VeriSign)
・複数アプリ搭載可能なICカード用OSを共同開発(日立製作所)
・不正アクセスの発信元を特定、追跡技術の開発に着手(郵政省)
・IEの「Untrusted Scripted Paste」問題対策パッチ日本語版公開(米Microsoft)
・UNIX版Navigatorのセキュリティーホールを公表(米Netscape)
■特集:【ファイアウォール】
・ファイアウォールの選びかた(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)
・FireWall-1と関連製品群 (アズジェント)
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
第5回 −プロバイダの責任についてのわが国最初の判例− ◆ Scan Vol.6 (1998/11/12)
■新製品情報<1998-11-12>
・「Norton Utilities for Mac 4.0」用Disk Doctor4.01アップデータ公開(シマンテック)
・ネットワークセキュリティ・セミナー開催(IIJ)
・無線によるクレジットカード認証用システムを日本で初めて開発(セイコーインスツルメンツ、アケセス)
・大画面ノート用「のぞき見防止」フィルター(3M)
・セキュリティ面など企業向け機能を搭載したIRCサーバーソフト「CHOCOS」発表(富士通研究所)
・オークションによる企業間電子商取引を開始(ソフトバンク)
・安田火災と提携 低価格でデータ復旧サービス開始(大塚商会)
・NavigatorやCommunicatorのキャッシュが漏れる不具合を公表(Netscape)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
・スパムの影響を減らすためのSMTP、メールエージェントのインプリメントに関する資料(IETF)
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第1回 コンピュータ・ウイルスの正体】
・世界最大のウイルス研究機関SARC (取材記事)
【第1回 SARCとは何か】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第6回 プロバイダの責任の根拠】 ◆ Scan Vol.7 (1998/11/19)
■新製品情報<1998-11-19>
・コンシューマ向けウイルス対策ソフト「VirusScan Ver.4.0 for Windows95/98」日本語版を発表(ネットワ−クアソシエイツ)
・ノートン ユーティリティーズ 誕生15周年記念「ノートン感謝パック」を限定発売 (シマンテック)
・FireWall-1内蔵統合型ファイアウォール・ルータ"IP400シリーズ"販売開始(アズジェント)
・企業ネットワーク・アウトソーシング・サービス「Compassport」のメニューを拡大
〜業界初の「ワクチンソフト配布サービス」などによりセキュアなネットワークの運用を代行〜 (日立製作所)
・先月のウイルス被害、PE/CIH被害は倍増 (IPA)
・クイックタイムのエラーを回避するパッチを提供 (米マイクロソフト)
■特集
・デジタルIDを利用した認証システム (日本ベリサイン株式会社)
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第2回 コンピュータ・ウイルスにはいつどこで感染するのか】
・世界最大のウイルス研究機関SARC (取材記事)
【第2回 "Seeker"プロジェクトと"デジタル・イミューン・システム"】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第7回 プロバイダの責任に対する様々な見解】 ◆ Scan Vol.8 (1998/11/26)
■新製品情報<1998-11-26>
・アンチウイルスソフト新製品「アンチドート」の発売を発表(バーテックスリンク)
・不正アクセス対策法制の素案発表、一般からの意見を募集中(警察庁)
・ネットバンキング保険サービスを開発(ギャブコンサルティング、大東京火災)
・ファイアウォール&コンテンツフィルタ「SonicWALL VPNオプション」(IPsec準拠)発売(住友金属システム開発)
・フィルタリング技術で特許を取得(SurfWatch)
・ファイアウォール製品「Sidewinder 4.0」を発表(ネットワンシステムズ)
・IEの「Untrusted Scripted Paste」問題対策パッチ改訂版(英語版)公開(Microsoft)
・サーバ対応フィルタリング・ソフト「アドガード」発売(アイキュエス)
・セキュリティ監査・認定サービス「TruSecure」販売開始(エヌ・ケー・エクサ)
・IETFセキュリティ関連情報
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第3回 ワクチンソフトの仕組みと働き】
・コミュニティサービスのリスク (執筆:園田 和樹)
【広がるコミュニティ・サービスとそのリスク】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第8回「公然性を有する通信」について】
〜ウェブ・ページは公然性を有するか?〜 ◆ Scan Vol.9 (1998/12/03)
■新製品情報<1998-12-03>
・新種の「HTMLウイルス」と未知の「トロイの木馬」に対応(シマンテック)
・ネットワーク管理製品最新バージョン「McAfee Total Service Desk Suite(TSD Suite)Ver.1.5J」を発表(ネットワーク アソシエイツ)
・「ウイルスバスター98 インターネットパック」を限定20,000本で販売開始(トレンドマイクロ)
・ネットワ−クセキュリティに関するアンケ−トを実施(中部管区警察局)
・「電気通信システムに対する不正アクセス対策法制の在り方について」への意見募集(郵政省)
・Microsoft Office 98 Macintosh Edition の Mac OS8.5 対応について発表(マイクロソフト)
・Windows NT(R) Workstation 4.0の導入を支援する各種サービス一斉開始(マイクロソフト)
・セキュリティ関連情報(IETF)
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第4回 運用・管理が重要なウイルス対策】
・チェック・ポイントが推進する OPSEC アライアンス(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)
【第1回 OPSECの特徴】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第9回 公然性を有する通信における対処】
〜電子掲示板へのフィルタリング・モニタリング〜 ◆ Scan Vol.10 (1998/12/10)
■新製品情報<1998-12-10>
・Windows 98に2000年問題(米マイクロソフト)
・電子認証システムの新会社を設立(セコム)
・ウイルス対策ソフト製品の企業市場でトップシェア
−データクエスト調べ−(ネットワーク アソシエイツ)
・ウイルス対策ソフトウェア、新バージョンScanMail for Microsoft Exchange Ver.2.5をリリース(トレンドマイクロ)
・国内初、損害保険が付属した“ウイルス対策サービス”を販売開始(キヤノン販売)
・「VirusScan 4.0」「PGP Personal Privacy」がPC Computing誌で年間MVPに(ネットワーク アソシエイツ)
・Mac用ウイルス対策ソフト「Norton AntiVirus for Macintosh」Mac OS 8.5、iMac対応にアップデート(シマンテック)
・『Cyber Patrol』サーバ製品バージョンアップ(アスキー)
・ログ分析ツール『WebTrends for Firewalls and VPNs』発表
・IETFセキュリティ関連情報
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第5回 ネットワーク犯罪の背景】
・OPSEC (チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)
【第2回 OPSECのAPIと参加企業】
■コラム
・連載第10回 コンピュータ・プログラムとPL法(第1回)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.11 (1998/12/17)
■新製品情報<1998-12-17>
・インターネット配信のセキュリティ専門メール・マガジン「セキュリティ・ニュース」を創刊(日本RSA株式会社、セキュリティ・ダイナミックス株式会社)
・全自動化システムにより新種ウイルスを解析、情報発信(シマンテック)
・McAfeeビッグチャンスフェアを実施(ネットワーク アソシエイツ)
・本格的VPN機能を持つ高性能ファイアウォールNetScreenシリーズ発表(日立西部ソフトウェア)
・「違法MP3サイト狩り」を本格化、違法音楽ファイルについての情報募集(JASRACほか)
・暗号化プラグインソフト「PGP 5.5.3iJ評価版」を配布(クニリサーチ)
・「CATVインターネット課金システム」を開発(日立、東京ケーブルネットワーク)
・1999年にも、コンピュータ誤作動問題発生の可能性を指摘(電子協)
・音楽や映像データの違法コピーを防ぐ技術を開発(アイオメガ社)
・ネットワーク障害対策ソフトウェアの新製品「Sniffer Pro」(スニファープロ)日本語版の出荷開始(ネットワーク アソシエイツ、東陽テクニカ)
・Internet Week 98開催(Internet Week'98 実行委員会)
・高性能インターネットセキュリティ管理スイートを出荷(米ノベル)
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【最終回 ネットワーク犯罪の特徴とセキュリティ】
・セキュリティ・リスクを洗い出すツール:CyberCop Scanner 2.5(ネットワーク アソシエイツ)
【第1回 セキュリティ脆弱点発見ツール】
■コラム
・第11回 コンピュータ・プログラムとPL法(その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.12 (1998/12/24)
■新製品情報<1998-12-24>
・企業向けウイルス対策ソフトウェア製品群をバージョンアップ(ネットワーク アソシエイツ)
・銀行サ−ビスと証券サ−ビスを融合した新しいインタ−ネットバンキングを提供(NTTデ−タ)
・ネットワーク輻輳問題を解消する新技術「Active Networks」の開発(DARPA)
・危険なJavaアプレットを排除する新ツールを発表(Trend Micro)
・セキュリティを向上したメールサーバー発表(IBM)
・情報通信利用に関する第4回実態調査を実施(野村総合研究所)
・デジタル音楽の著作権保護システム開発へ(大手レコード会社など)
・アスクルがヤフーと業務提携、企業向けに加え消費者向けECも開始(アスクル、ヤフー)
■特集
・セキュリティ・リスクを洗い出すツール:CyberCop Scanner 2.5(ネットワーク アソシエイツ)
【第2回 脆弱点の発生とツールの更新】
・楕円曲線暗号システム (アクティブテクノロジー)
【脚光を浴びる楕円暗号】
■コラム
・第12回 コンピュータ・プログラムとPL法(その3)(弁護士・弁理士 日野修男)
■Infomation Securty 特約記事
本格普及期に入る IPsec ◆ Scan Vol.13 (1999/01/07)
■新製品情報<1999-01-07>
・SSLアプリケーションの開発用セキュリティ・コンポーネント RSA BSAFE SSL-C(TM)を発表、出荷開始(日本RSA)
・S/MIME対応メッセージング・アプリケーション開発用の暗号ツール RSA BSAFE S/MIME-C(TM)を発表、出荷開始(日本RSA)
・国内初、損害保険が付属した“ウイルス対策サービス”を販売開始(キヤノン販売)
・SARCがWindows NT環境で感染する新種コンピュータ・ウイルスに対応(シマンテック)
・パソコン業界向けの損害賠償保険の販売を開始(イッツ)
・暗号データ高速処理用ボードを開発(日本IBM)
・日本シスコ、VPN向けセキュリティルータCisco1720を発表(日本シスコシステムズ)
・スパムメール自動排除ソフト「MailGoGoGo for Windows」Win版を発売(マキエンタープライズ)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・日本RSAが新たなセキュリティ・ツールを発表、出荷(日本RSA)
・セキュリティの巨人セコムのネットワークセキュリティ戦略(1)(取材記事)
■コラム
・第13回 プロバイダの責任(東京地裁平成10年12月21日判決その1)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.14 (1999/01/14)
■新製品情報<1999-01-14>
・RSAオーストラリアを設立しセキュリティ製品を世界市場へ提供(米RSA)
・FireWall-1セミナ−開催(横河ディジタルコンピュ−タ)
・トロイの木馬「Picture.exe」を発見、AOLユーザや電子メールユーザに警告(ネットワーク アソシエイツ)
・電子認証ソリューション「VeriSign OnSite(SM)」"98年日経優秀製品・サービス賞 優秀賞"を受賞(日本ベリサイン)
・"Frame Spoof"問題の修正プログラム(マイクロソフト)
・不正アクセス対策法制についての意見書を発表(JPCERT/CC)
・企業情報システム関連の展示会「NET&COM'99」開催(日経BP社)
・100%ピュアJAVAによる暗号化ツールキットの販売開始(インターナショナルシステムリサーチ)
・Windows NT 4.0 SP4でシャットダウン時にハングアップしてしまう等の問題を修正(富士通)
・ハイテク犯罪捜査官を1名募集(広島県警)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・セキュリティの巨人セコムのネットワークセキュリティ戦略(2)(取材記事)
・ウイルスの繁殖経路 (ネットワーク アソシエイツ)
【第1回 ウイルスの繁殖と流通網】
■コラム
・第14回 プロバイダの責任(東京地裁平成10年12月21日判決その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.15 (1999/01/21)
■新製品情報<1999-01-21>
・インターネットサーバのためのウイルス対策ソフトウェア(トレンドマイクロ)
・侵入検知ソリューション RealSecure 3.0を出荷開始(ISS)
・ネットワ−ク・セキュリティ・セミナ−開催(日経コンピュ−タ−)
・不要かつ迷惑な電子メールの受信・中継を防止する機能の追加などインターネットサーバ「Goahnet」の機能強化について(NEC)
・ICカードを使った暗号化システムを開発(大日本印刷株)
・プライベートフェア「CiscoWave+Networkers99」を開催(日本シスコシステムズ)
・企業情報システムにおけるネットワークのサポート・サービス事業を本格展開(日本HP)
・米Ganymede Software Inc.のネットワーク性能管理ソフトを統合した初めてのプロトコルアナライザを販売開始(日本HP)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・RSA Conference’99 速報 (日本RSA)
・ウイルスの繁殖経路 (ネットワーク アソシエイツ)
【第2回 ウイルスの流通対策】
■コラム
・第15回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その1)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.16 (1999/01/28)
■新製品情報<1999-01-28>
・IntelとRSA、次期PCおよびアプリケーション・セキュリティ製品の開発を共同で促進(米RSA社)
・エンタープライズ・アプリケーション・セキュリティ戦略のKeonを発表(米Security Dynamics社、米RSA社)
・西暦2000年問題−対応チェックリストを公開(日本IBM)
・パソコンが動かなくなった時に大切なデータを保護するソフト「ノートン・クラッシュガード」を発売(シマンテック)
・丸紅株式会社を通じてクォーターデック製品を販売(シマンテック)
・米国最先端セキュリティセミナ-開催(ラック)
・企業向けウイルス対策ソリューション「Total Virus Defense Suite」の新価格を発表(ネットワーク アソシエイツ)
・新種ウイルスNethan.Aへのβ対応公開(ネットワ−ク アソシエイツ)
・「ICテレホンカード」・「ICカード公衆電話機」の導入について発表(NTT)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第1回・クレジットカードで支払う・前編】
■コラム
・第16回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.17 (1999/02/04)
■新製品情報<1999-02-04>
・ウイルスバスター・コーポレートエディション3発売(トレンドマイクロ)
・MicrosoftWord2000マクロウイルス「W2KM_PSD」発見(トレンドマイクロ)
・S/390(R)、2000年の準備に向け処理能力を拡張(日本IBM)
・米Intel、PentiumIIIプロセッサにID機能を導入(インテル)
・ウイルス情報:Windowsのメール関連のシステムファイルを改ざんする新種ウイルス(ネットワーク アソシエイツ)
・VPNwareソリューションを提供(NTTPCコミュニケーションズ)
・不正アクセスの動向 [1998年10月1日〜1998年12月31日](JPCERT/CC)
・ManageWise(TM) 2.6を1月29日より出荷開始(ノベル)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・システム認定サービス TruSecure包括サービスのご紹介(日本ICSA)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第2回・クレジットカードで支払う・後編】
■コラム
・第17回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その3)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.18 (1999/02/10)
■新製品情報<1999-02-10>
・インターネット・コンテンツ・セキュリティの新概念「Border Security(ボーダーセキュリティ)」を発表(トレンドマイクロ)
・アメリカ商務省、RSAデジタル署名規格を認可、米連邦政府および金融サービス部門においてRSAアルゴリズムを認定(米RSA)
・「米国最先端セキュリティ・セミナー」2月24日に開催(アズジェント・丸紅ソリューション)
・数量限定商品「ノートン感謝パック」をさらに5,000本増産(シマンテック)
・教育機関向けにユーティリティ・ソフトのソリューション販売を開始(シマンテック)
・「エリア・コマース・ネットワーク」サービスの実証実験を7月1日より開始(NTTデータ)
・インターネット情報の著作権と機密保護を行う「SECUREACE」発売(富士通)
・「スーパーキャッシュ」共同実験、4月14日リアル・バーチャル同時スタート(スーパーキャッシュ協議会)
・中小企業の通信ニーズに応える新スタッカブル・プラットフォームを発表(3Com)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・トレンドマイクロ、セキュリティを核としたビジネスモデルを始動(1)(取材記事)
・ユーザー認証・管理パッケージ「鬼刑事(おにデカ)」のご紹介(横河ディジタルコンピュータ)
■コラム
・第18回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その4)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.19 (1999/02/18)
■新製品情報<1999-02-18>
・キヤノン販売の「ウイルス対策サービス」にトレンドマイクロ製品提供(トレンドマイクロ)
・Excel97の“ThisWorkbook”とすべての“Sheet”に感染する初のマクロウイルス「X97M_SUGAR.A、C、D」発見(トレンドマイクロ)
・大手レコード会社とIBMが新デジタル配信システムの試験運用を発表(IBM)
・次世代インターネットプロトコルIPv6への移行を容易にする変換ソフト「IPv6/IPv4Translator」を公開開始(NEC)
・ウイルス警報:MicrosoftWord97に感染するマクロウイルスW97M/Ethan(ネットワーク アソシエイツ)
・「ウイルス対策サポートサービス」を開始(アイ・オー・エス)
・1999年1月のコンピュータウイルス被害の届出状況についての報告(IPA)
・セキュリティを強化した「TurboLinuxServer1.0」を発表(パシフィック・ハイテック)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・トレンドマイクロ、セキュリティを核としたビジネスモデルを始動(2)(取材記事)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第3回 口座振替で支払う(アコシス)】
■コラム
・第19回 電子メールによる被害と通信の秘密(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.20 (1999/02/25)
■新製品情報<1999-02-25>
・スマートカード型のSecurID認証トークンを発表(米セキュリティ・ダイナミックス社)
・コンテンツ管理セキュリティソフト「MIMEsweeper」を今春より販売開始(シー・エス・イー)
・e-business softwareForum'99を開催(日本IBM)
・米国セキュア・コンピューティング社とセキュリティ・ソフトウェア2製品の総代理店契約を締結(バーテックスリンク社)
・「ECが日本経済にもたらすインパクト分析」結果を発表(ECOM)
・デジタル画像の電子透かし技術提案を統合(日本IBM)
・米ネットスケープとEC業務システムで提携(インテック)
・米国オープンマーケット社とECソリューションに向けた共同事業開始(NTTソフトウェア)
・IETFセキュリティ関連
■特集
・国内初損害保険付きウイルス対策サービスのご紹介 (キヤノン販売)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第4回 プリペイドカード型電子マネーで払う】
■コラム
・第20回 なりすましメールへの対応(その1)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.21 (1999/03/04)
■新製品情報<1999-03-04>
・SecurID 100枚 パワーアップキャンペーンを実施(セキュリティ・ダイナミックス)
・NortonAntiVirusがOffice2000に完全対応(シマンテック)
・SPAMメール送信に対し、仮処分申立へ(ニフティ)
・有害情報シャットアウト可能なダイアルアップルータ、CATVインターネット対応デュアルイーサネットルータ2機種(富士通)
・128ビット対応デジタルIDの発行対象業種を証券、クレジットカード、投資信託等まで拡大(日本ベリサイン)
・業界初のLinux版セキュリティ評価ツールを発表(ネットワーク アソシエイツ)
・ベリフォーン、インターネット決済ソリューションでSET認定マークを取得(日本HP)
・1999年度事業展開を発表、Smash利用のECサービスの拡大へ(So-net)
・「W32/Ska」(別名Happy99)のワクチンソフトをWebサイトを通じて無償配布(ネットワーク アソシエイツ)
・IETFセキュリティ関連
■特集
・暗号技術を使った「HPネットワーク エンバイルメント サポート」(あんさい とくしろう)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第5回 代金引換えで払う】
■コラム
・第21回 なりすましメールへの対応(その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.23 (1999/03/18)
■新製品情報<1999-03-18>
・Javaアプリケーション開発用セキュリティ・コンポーネント
「RSA BSAFE SSL-J(TM)とRSA BSAFE Crypto-J(TM)」を発売開始(日本RSA)
・ウイルス対策製品集中管理ツール「Trend Vcs」と富士通運用管理のリーディングツール「SystemWalker」が連携(トレンドマイクロ/富士通)
・企業内のウイルスに関する管理、監視、運営等を包括的に支援する「ウイルス監視サービス」を開始(大塚商会/トレンドマイクロ)
・24時間ウイルス監視サービスを開始(ネットワーク アソシエイツ/NECフィールドサービス)
・「ウイルス対策サポートサービス」販売代理店制度を開始(アイ・オー・エス)
・Mac用ウイルス対策ソフト
「ウイルススキャンVer.5.9.1 for Macintosh」を発表(ネットワーク アソシエイツ)
・Mac用ウイルス対策ソフトを、期間限定でキャンペーン販売(シマンテック)
・米ノベル、インターネットに完全に融合する「Novell Directory Services v.8」ベータ版を公開(米国ノベル)
・SPAMメール禁止の、仮処分命令発令(ニフティ)
・IETFセキュリティ関連 (IETF)
■特集
・ニューコンセプトファイアウォールマシン「iNET−SECURE BOX」(アイ・エス・ティ)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第6回 コンビニで払う】
■コラム
・第23回 2000年問題における法的責任(1)序論(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.24 (1999/03/25)
■新製品情報<1999-03-25>
・アンインストール・ソフトの定番をノートン・ブランドで新発売
〜ハードディスクの空き容量を安全に確保・拡大〜(シマンテック)
・MSWord97、Excel97、Powerpoint97に感染するマクロウイルスO97M/Tristate(ネットワーク アソシエイツ)
・株式会社アメリカンメガトレンドより「DrSolomon's」社製品の代理店業務を移管(ネットワーク アソシエイツ)
・ノートン・アンチウイルスがチェックマーク・テストでウイルス検知率100%を達成(シマンテック)
・EC支援サービス「BIGLOBE EC基盤サ−ビス」を6月から提供開始
〜決済・認証・商品配送を一括で代行(NEC)
・日本シスコシステムズと日本ベリサイン、認証ソリューションとネットワーク・セキュリティ・プロトコル「IPSec」を連携しVPNを構築(日本シスコシステムズ/日本ベリサイン)
・NTTデータのインターネットバンキングサービス「ANSER-WEB」が128ビット暗号に対応(日本ベリサイン)
・セコム情報システムとディアイティがセキュリティ製品販売で提携、VPN市場が目標(セコム情報システム/ディアイティ)
■特集
・パスワードだけでは企業資産を守れない(セキュリティ・ダイナミックス/日本RSA)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第7回 総集編】
■コラム
・第24回 2000年問題における法的責任(2)瑕疵担保責任(弁護士・弁理士 日野修男)
■Infomation Securty 特約記事
情報漏洩と盗難の実体
■新製品情報<1998-10-08>
・高度なセキュリティが利用可能な軽量WWWブラウザー公開(Opera Software)
・Outlook ExpressのMacintosh版に不具合(Microsoft)
・ハイアベイラビリティ・ソフト「RSF-1」発表(アズジェント)
・新暗号システムを開発(カシオ)
・インターネットキャッシュの国際流通に向けて検討開始
・金融機関向けECソリューションでの協業を発表(日本HP、日本ベリサイン)
・Norton Utilities for Macintosh Version4.0を販売開始(シマンテック)
■特集:【暗号】
・暗号の基本と製品の選び方(ローレルインテリジェントシステムズ)
・セキュリティの根幹 暗号技術(日本RSA)
■コラム
・プロバイダの法的責任(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.2 (1998/10/15)
■新製品情報<1998-10-15>
・インテルのウイルス対策事業を買収(シマンテック)
・データ暗号化装置「VPNware」発売。(ネットマークス)
・業界初のセキュリティ管理も統合した管理ソリューションを提供(日本HP)
・Netscape Communicator 4.07に新たなセキュリティホール発見
・Windows NTのセキュリティホール修正パッチの提供を開始(マイクロソフト)
・128bit暗号の輸出許可の取得を発表(WebTV)
・「Shade debutシリーズREV.6b」でファイルを開く際に発生するバグエラーを確認
・ハイテク犯罪捜査官と解析官の募集開始(沖縄県警)
■特集:【暗号】Part2
・電子メール暗号化の必要性 軍用品から封筒へ(ネットワーク アソシエイツ)
・国産独自暗号システム−GCCカオス暗号法 次世代の暗号標準を狙って(国際情報科学研究所)
■コラム
・プロバイダの法的責任 第2回(弁護士・弁理士 日野修男)
−インターネット先進国アメリカに見るプロバイダの責任論と正反対の結論を導いた二つの判例−(コンピュサーブとプロディジ事件) ◆ Scan Vol.3 (1998/10/22)
■新製品情報<1998-10-22>
・Norton AntiVirusが「ウイルス検知率100%アワード」を受賞(シマンテック)
・楕円曲線暗号モバイル分野で日本上陸(Certicom、コムトロン)
・ロータス ノーツ専用ウイルス対策ソフト「GroupShield for Notes Ver.4.0」日本語版をリリース(ネットワーク アソシエイツ)
・Microsoft Wordに感染する新種のマクロウイルス「Class.D」を発見
〜ワクチンソフトを同社ウェブサイトよりダウンロード開始〜(ネットワーク アソシエイツ)
・クレジットネット「CAFIS(R)」で正式証明書でのSET(TM)対応試行運用開始(NTTデータ)
・BUCK-TICKオリジナルBitCashカ−ドを限定発売
・ネットトラブルの110番実施(第二東京弁護士会消費者委員会)
・ネットワークの信頼性を向上させる「High Availability Server for NetWare」を出荷(米ノベル)
■特集:【ウイルス】
・ウイルス対策の管理とコスト(トレンドマイクロ)
・ウイルス対策(シマンテック)
■コラム
・プロバイダの法的責任(弁護士・弁理士 日野修男)
第3回 −CDA(通信品位法)の「善きサマリア人」条項の登場− ◆ Scan Vol.4 (1998/10/29)
■新製品情報<1998-10-29>
・NTT関西支社で回線障害原因は電源系統の不良
・ACE/ServerOを機能拡張したバージョン3.3を出荷開始(セキュリティ・ダイナミックス)
・セキュリティに関する「Network Security Conference '98」開催
・疑似アタックによるセキュリティ評価ツール発表(ネットワーク アソシエイツ)
・IETFがJAVAのSASLインタフェースのドラフトを公開(IETF)
・40社参加の「Adaptive Network Security Alliance(ANSA)」発足(米ISS社)
・企業向けパソコンにセキュリティー対策(米デル)
・新しい電子財布「InstaBuy」が来年春日本に登場(CyberCash)
・Javaテクノロジーを利用した企業システム構築支援サービスを開始(日本サン)
・Windows NT環境において年間8.67時間以下のダウンタイム、99.9%の高可用性を実現する「MCSS(Mission Critical Server Suite)」を発表(日本HP)
・セキュリティ・ダイナミックスと代理店契約(ネットサーブ)
・スーパー・マルチパーパススマートカード開発(NTT)
■特集:【個人認証】
・ワンタイムパスワードによる認証 (セキュリティ・ダイナミックス)
・認証局不要の認証方式 (アドバンス)
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
第4回 −CDA「善きサマリア人」条項を適用したアメリカの判例− ◆ Scan Vol.5 (1998/11/05)
■新製品情報<1998-11-05>
・ディレクトリ対応インターネット・セキュリティ・ソリューションを発表(米ノベル)
・米国政府輸出許可済みの強力暗号技術「HP VerSecure技術」を使った128ビットDES暗号ICチップ標準搭載のPCが登場予定(日本HP)
・ICカード(スマートカード)用OSへ参入(米マイクロソフト)
・オンラインでのソフト販売の安全性を高める(InstallShield、VeriSign)
・複数アプリ搭載可能なICカード用OSを共同開発(日立製作所)
・不正アクセスの発信元を特定、追跡技術の開発に着手(郵政省)
・IEの「Untrusted Scripted Paste」問題対策パッチ日本語版公開(米Microsoft)
・UNIX版Navigatorのセキュリティーホールを公表(米Netscape)
■特集:【ファイアウォール】
・ファイアウォールの選びかた(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)
・FireWall-1と関連製品群 (アズジェント)
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
第5回 −プロバイダの責任についてのわが国最初の判例− ◆ Scan Vol.6 (1998/11/12)
■新製品情報<1998-11-12>
・「Norton Utilities for Mac 4.0」用Disk Doctor4.01アップデータ公開(シマンテック)
・ネットワークセキュリティ・セミナー開催(IIJ)
・無線によるクレジットカード認証用システムを日本で初めて開発(セイコーインスツルメンツ、アケセス)
・大画面ノート用「のぞき見防止」フィルター(3M)
・セキュリティ面など企業向け機能を搭載したIRCサーバーソフト「CHOCOS」発表(富士通研究所)
・オークションによる企業間電子商取引を開始(ソフトバンク)
・安田火災と提携 低価格でデータ復旧サービス開始(大塚商会)
・NavigatorやCommunicatorのキャッシュが漏れる不具合を公表(Netscape)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
・スパムの影響を減らすためのSMTP、メールエージェントのインプリメントに関する資料(IETF)
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第1回 コンピュータ・ウイルスの正体】
・世界最大のウイルス研究機関SARC (取材記事)
【第1回 SARCとは何か】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第6回 プロバイダの責任の根拠】 ◆ Scan Vol.7 (1998/11/19)
■新製品情報<1998-11-19>
・コンシューマ向けウイルス対策ソフト「VirusScan Ver.4.0 for Windows95/98」日本語版を発表(ネットワ−クアソシエイツ)
・ノートン ユーティリティーズ 誕生15周年記念「ノートン感謝パック」を限定発売 (シマンテック)
・FireWall-1内蔵統合型ファイアウォール・ルータ"IP400シリーズ"販売開始(アズジェント)
・企業ネットワーク・アウトソーシング・サービス「Compassport」のメニューを拡大
〜業界初の「ワクチンソフト配布サービス」などによりセキュアなネットワークの運用を代行〜 (日立製作所)
・先月のウイルス被害、PE/CIH被害は倍増 (IPA)
・クイックタイムのエラーを回避するパッチを提供 (米マイクロソフト)
■特集
・デジタルIDを利用した認証システム (日本ベリサイン株式会社)
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第2回 コンピュータ・ウイルスにはいつどこで感染するのか】
・世界最大のウイルス研究機関SARC (取材記事)
【第2回 "Seeker"プロジェクトと"デジタル・イミューン・システム"】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第7回 プロバイダの責任に対する様々な見解】 ◆ Scan Vol.8 (1998/11/26)
■新製品情報<1998-11-26>
・アンチウイルスソフト新製品「アンチドート」の発売を発表(バーテックスリンク)
・不正アクセス対策法制の素案発表、一般からの意見を募集中(警察庁)
・ネットバンキング保険サービスを開発(ギャブコンサルティング、大東京火災)
・ファイアウォール&コンテンツフィルタ「SonicWALL VPNオプション」(IPsec準拠)発売(住友金属システム開発)
・フィルタリング技術で特許を取得(SurfWatch)
・ファイアウォール製品「Sidewinder 4.0」を発表(ネットワンシステムズ)
・IEの「Untrusted Scripted Paste」問題対策パッチ改訂版(英語版)公開(Microsoft)
・サーバ対応フィルタリング・ソフト「アドガード」発売(アイキュエス)
・セキュリティ監査・認定サービス「TruSecure」販売開始(エヌ・ケー・エクサ)
・IETFセキュリティ関連情報
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第3回 ワクチンソフトの仕組みと働き】
・コミュニティサービスのリスク (執筆:園田 和樹)
【広がるコミュニティ・サービスとそのリスク】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第8回「公然性を有する通信」について】
〜ウェブ・ページは公然性を有するか?〜 ◆ Scan Vol.9 (1998/12/03)
■新製品情報<1998-12-03>
・新種の「HTMLウイルス」と未知の「トロイの木馬」に対応(シマンテック)
・ネットワーク管理製品最新バージョン「McAfee Total Service Desk Suite(TSD Suite)Ver.1.5J」を発表(ネットワーク アソシエイツ)
・「ウイルスバスター98 インターネットパック」を限定20,000本で販売開始(トレンドマイクロ)
・ネットワ−クセキュリティに関するアンケ−トを実施(中部管区警察局)
・「電気通信システムに対する不正アクセス対策法制の在り方について」への意見募集(郵政省)
・Microsoft Office 98 Macintosh Edition の Mac OS8.5 対応について発表(マイクロソフト)
・Windows NT(R) Workstation 4.0の導入を支援する各種サービス一斉開始(マイクロソフト)
・セキュリティ関連情報(IETF)
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第4回 運用・管理が重要なウイルス対策】
・チェック・ポイントが推進する OPSEC アライアンス(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)
【第1回 OPSECの特徴】
■コラム
・プロバイダの法的責任 (弁護士・弁理士 日野修男)
【第9回 公然性を有する通信における対処】
〜電子掲示板へのフィルタリング・モニタリング〜 ◆ Scan Vol.10 (1998/12/10)
■新製品情報<1998-12-10>
・Windows 98に2000年問題(米マイクロソフト)
・電子認証システムの新会社を設立(セコム)
・ウイルス対策ソフト製品の企業市場でトップシェア
−データクエスト調べ−(ネットワーク アソシエイツ)
・ウイルス対策ソフトウェア、新バージョンScanMail for Microsoft Exchange Ver.2.5をリリース(トレンドマイクロ)
・国内初、損害保険が付属した“ウイルス対策サービス”を販売開始(キヤノン販売)
・「VirusScan 4.0」「PGP Personal Privacy」がPC Computing誌で年間MVPに(ネットワーク アソシエイツ)
・Mac用ウイルス対策ソフト「Norton AntiVirus for Macintosh」Mac OS 8.5、iMac対応にアップデート(シマンテック)
・『Cyber Patrol』サーバ製品バージョンアップ(アスキー)
・ログ分析ツール『WebTrends for Firewalls and VPNs』発表
・IETFセキュリティ関連情報
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【第5回 ネットワーク犯罪の背景】
・OPSEC (チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ)
【第2回 OPSECのAPIと参加企業】
■コラム
・連載第10回 コンピュータ・プログラムとPL法(第1回)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.11 (1998/12/17)
■新製品情報<1998-12-17>
・インターネット配信のセキュリティ専門メール・マガジン「セキュリティ・ニュース」を創刊(日本RSA株式会社、セキュリティ・ダイナミックス株式会社)
・全自動化システムにより新種ウイルスを解析、情報発信(シマンテック)
・McAfeeビッグチャンスフェアを実施(ネットワーク アソシエイツ)
・本格的VPN機能を持つ高性能ファイアウォールNetScreenシリーズ発表(日立西部ソフトウェア)
・「違法MP3サイト狩り」を本格化、違法音楽ファイルについての情報募集(JASRACほか)
・暗号化プラグインソフト「PGP 5.5.3iJ評価版」を配布(クニリサーチ)
・「CATVインターネット課金システム」を開発(日立、東京ケーブルネットワーク)
・1999年にも、コンピュータ誤作動問題発生の可能性を指摘(電子協)
・音楽や映像データの違法コピーを防ぐ技術を開発(アイオメガ社)
・ネットワーク障害対策ソフトウェアの新製品「Sniffer Pro」(スニファープロ)日本語版の出荷開始(ネットワーク アソシエイツ、東陽テクニカ)
・Internet Week 98開催(Internet Week'98 実行委員会)
・高性能インターネットセキュリティ管理スイートを出荷(米ノベル)
■特集
・コンピュータ・ウイルス入門 (トレンドマイクロ)
【最終回 ネットワーク犯罪の特徴とセキュリティ】
・セキュリティ・リスクを洗い出すツール:CyberCop Scanner 2.5(ネットワーク アソシエイツ)
【第1回 セキュリティ脆弱点発見ツール】
■コラム
・第11回 コンピュータ・プログラムとPL法(その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.12 (1998/12/24)
■新製品情報<1998-12-24>
・企業向けウイルス対策ソフトウェア製品群をバージョンアップ(ネットワーク アソシエイツ)
・銀行サ−ビスと証券サ−ビスを融合した新しいインタ−ネットバンキングを提供(NTTデ−タ)
・ネットワーク輻輳問題を解消する新技術「Active Networks」の開発(DARPA)
・危険なJavaアプレットを排除する新ツールを発表(Trend Micro)
・セキュリティを向上したメールサーバー発表(IBM)
・情報通信利用に関する第4回実態調査を実施(野村総合研究所)
・デジタル音楽の著作権保護システム開発へ(大手レコード会社など)
・アスクルがヤフーと業務提携、企業向けに加え消費者向けECも開始(アスクル、ヤフー)
■特集
・セキュリティ・リスクを洗い出すツール:CyberCop Scanner 2.5(ネットワーク アソシエイツ)
【第2回 脆弱点の発生とツールの更新】
・楕円曲線暗号システム (アクティブテクノロジー)
【脚光を浴びる楕円暗号】
■コラム
・第12回 コンピュータ・プログラムとPL法(その3)(弁護士・弁理士 日野修男)
■Infomation Securty 特約記事
本格普及期に入る IPsec ◆ Scan Vol.13 (1999/01/07)
■新製品情報<1999-01-07>
・SSLアプリケーションの開発用セキュリティ・コンポーネント RSA BSAFE SSL-C(TM)を発表、出荷開始(日本RSA)
・S/MIME対応メッセージング・アプリケーション開発用の暗号ツール RSA BSAFE S/MIME-C(TM)を発表、出荷開始(日本RSA)
・国内初、損害保険が付属した“ウイルス対策サービス”を販売開始(キヤノン販売)
・SARCがWindows NT環境で感染する新種コンピュータ・ウイルスに対応(シマンテック)
・パソコン業界向けの損害賠償保険の販売を開始(イッツ)
・暗号データ高速処理用ボードを開発(日本IBM)
・日本シスコ、VPN向けセキュリティルータCisco1720を発表(日本シスコシステムズ)
・スパムメール自動排除ソフト「MailGoGoGo for Windows」Win版を発売(マキエンタープライズ)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・日本RSAが新たなセキュリティ・ツールを発表、出荷(日本RSA)
・セキュリティの巨人セコムのネットワークセキュリティ戦略(1)(取材記事)
■コラム
・第13回 プロバイダの責任(東京地裁平成10年12月21日判決その1)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.14 (1999/01/14)
■新製品情報<1999-01-14>
・RSAオーストラリアを設立しセキュリティ製品を世界市場へ提供(米RSA)
・FireWall-1セミナ−開催(横河ディジタルコンピュ−タ)
・トロイの木馬「Picture.exe」を発見、AOLユーザや電子メールユーザに警告(ネットワーク アソシエイツ)
・電子認証ソリューション「VeriSign OnSite(SM)」"98年日経優秀製品・サービス賞 優秀賞"を受賞(日本ベリサイン)
・"Frame Spoof"問題の修正プログラム(マイクロソフト)
・不正アクセス対策法制についての意見書を発表(JPCERT/CC)
・企業情報システム関連の展示会「NET&COM'99」開催(日経BP社)
・100%ピュアJAVAによる暗号化ツールキットの販売開始(インターナショナルシステムリサーチ)
・Windows NT 4.0 SP4でシャットダウン時にハングアップしてしまう等の問題を修正(富士通)
・ハイテク犯罪捜査官を1名募集(広島県警)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・セキュリティの巨人セコムのネットワークセキュリティ戦略(2)(取材記事)
・ウイルスの繁殖経路 (ネットワーク アソシエイツ)
【第1回 ウイルスの繁殖と流通網】
■コラム
・第14回 プロバイダの責任(東京地裁平成10年12月21日判決その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.15 (1999/01/21)
■新製品情報<1999-01-21>
・インターネットサーバのためのウイルス対策ソフトウェア(トレンドマイクロ)
・侵入検知ソリューション RealSecure 3.0を出荷開始(ISS)
・ネットワ−ク・セキュリティ・セミナ−開催(日経コンピュ−タ−)
・不要かつ迷惑な電子メールの受信・中継を防止する機能の追加などインターネットサーバ「Goahnet」の機能強化について(NEC)
・ICカードを使った暗号化システムを開発(大日本印刷株)
・プライベートフェア「CiscoWave+Networkers99」を開催(日本シスコシステムズ)
・企業情報システムにおけるネットワークのサポート・サービス事業を本格展開(日本HP)
・米Ganymede Software Inc.のネットワーク性能管理ソフトを統合した初めてのプロトコルアナライザを販売開始(日本HP)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・RSA Conference’99 速報 (日本RSA)
・ウイルスの繁殖経路 (ネットワーク アソシエイツ)
【第2回 ウイルスの流通対策】
■コラム
・第15回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その1)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.16 (1999/01/28)
■新製品情報<1999-01-28>
・IntelとRSA、次期PCおよびアプリケーション・セキュリティ製品の開発を共同で促進(米RSA社)
・エンタープライズ・アプリケーション・セキュリティ戦略のKeonを発表(米Security Dynamics社、米RSA社)
・西暦2000年問題−対応チェックリストを公開(日本IBM)
・パソコンが動かなくなった時に大切なデータを保護するソフト「ノートン・クラッシュガード」を発売(シマンテック)
・丸紅株式会社を通じてクォーターデック製品を販売(シマンテック)
・米国最先端セキュリティセミナ-開催(ラック)
・企業向けウイルス対策ソリューション「Total Virus Defense Suite」の新価格を発表(ネットワーク アソシエイツ)
・新種ウイルスNethan.Aへのβ対応公開(ネットワ−ク アソシエイツ)
・「ICテレホンカード」・「ICカード公衆電話機」の導入について発表(NTT)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第1回・クレジットカードで支払う・前編】
■コラム
・第16回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.17 (1999/02/04)
■新製品情報<1999-02-04>
・ウイルスバスター・コーポレートエディション3発売(トレンドマイクロ)
・MicrosoftWord2000マクロウイルス「W2KM_PSD」発見(トレンドマイクロ)
・S/390(R)、2000年の準備に向け処理能力を拡張(日本IBM)
・米Intel、PentiumIIIプロセッサにID機能を導入(インテル)
・ウイルス情報:Windowsのメール関連のシステムファイルを改ざんする新種ウイルス(ネットワーク アソシエイツ)
・VPNwareソリューションを提供(NTTPCコミュニケーションズ)
・不正アクセスの動向 [1998年10月1日〜1998年12月31日](JPCERT/CC)
・ManageWise(TM) 2.6を1月29日より出荷開始(ノベル)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・システム認定サービス TruSecure包括サービスのご紹介(日本ICSA)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第2回・クレジットカードで支払う・後編】
■コラム
・第17回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その3)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.18 (1999/02/10)
■新製品情報<1999-02-10>
・インターネット・コンテンツ・セキュリティの新概念「Border Security(ボーダーセキュリティ)」を発表(トレンドマイクロ)
・アメリカ商務省、RSAデジタル署名規格を認可、米連邦政府および金融サービス部門においてRSAアルゴリズムを認定(米RSA)
・「米国最先端セキュリティ・セミナー」2月24日に開催(アズジェント・丸紅ソリューション)
・数量限定商品「ノートン感謝パック」をさらに5,000本増産(シマンテック)
・教育機関向けにユーティリティ・ソフトのソリューション販売を開始(シマンテック)
・「エリア・コマース・ネットワーク」サービスの実証実験を7月1日より開始(NTTデータ)
・インターネット情報の著作権と機密保護を行う「SECUREACE」発売(富士通)
・「スーパーキャッシュ」共同実験、4月14日リアル・バーチャル同時スタート(スーパーキャッシュ協議会)
・中小企業の通信ニーズに応える新スタッカブル・プラットフォームを発表(3Com)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・トレンドマイクロ、セキュリティを核としたビジネスモデルを始動(1)(取材記事)
・ユーザー認証・管理パッケージ「鬼刑事(おにデカ)」のご紹介(横河ディジタルコンピュータ)
■コラム
・第18回 プロバイダの責任(横浜地裁平成10年12月25日判決その4)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.19 (1999/02/18)
■新製品情報<1999-02-18>
・キヤノン販売の「ウイルス対策サービス」にトレンドマイクロ製品提供(トレンドマイクロ)
・Excel97の“ThisWorkbook”とすべての“Sheet”に感染する初のマクロウイルス「X97M_SUGAR.A、C、D」発見(トレンドマイクロ)
・大手レコード会社とIBMが新デジタル配信システムの試験運用を発表(IBM)
・次世代インターネットプロトコルIPv6への移行を容易にする変換ソフト「IPv6/IPv4Translator」を公開開始(NEC)
・ウイルス警報:MicrosoftWord97に感染するマクロウイルスW97M/Ethan(ネットワーク アソシエイツ)
・「ウイルス対策サポートサービス」を開始(アイ・オー・エス)
・1999年1月のコンピュータウイルス被害の届出状況についての報告(IPA)
・セキュリティを強化した「TurboLinuxServer1.0」を発表(パシフィック・ハイテック)
・IETFセキュリティ関連(IETF)
■特集
・トレンドマイクロ、セキュリティを核としたビジネスモデルを始動(2)(取材記事)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第3回 口座振替で支払う(アコシス)】
■コラム
・第19回 電子メールによる被害と通信の秘密(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.20 (1999/02/25)
■新製品情報<1999-02-25>
・スマートカード型のSecurID認証トークンを発表(米セキュリティ・ダイナミックス社)
・コンテンツ管理セキュリティソフト「MIMEsweeper」を今春より販売開始(シー・エス・イー)
・e-business softwareForum'99を開催(日本IBM)
・米国セキュア・コンピューティング社とセキュリティ・ソフトウェア2製品の総代理店契約を締結(バーテックスリンク社)
・「ECが日本経済にもたらすインパクト分析」結果を発表(ECOM)
・デジタル画像の電子透かし技術提案を統合(日本IBM)
・米ネットスケープとEC業務システムで提携(インテック)
・米国オープンマーケット社とECソリューションに向けた共同事業開始(NTTソフトウェア)
・IETFセキュリティ関連
■特集
・国内初損害保険付きウイルス対策サービスのご紹介 (キヤノン販売)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第4回 プリペイドカード型電子マネーで払う】
■コラム
・第20回 なりすましメールへの対応(その1)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.21 (1999/03/04)
■新製品情報<1999-03-04>
・SecurID 100枚 パワーアップキャンペーンを実施(セキュリティ・ダイナミックス)
・NortonAntiVirusがOffice2000に完全対応(シマンテック)
・SPAMメール送信に対し、仮処分申立へ(ニフティ)
・有害情報シャットアウト可能なダイアルアップルータ、CATVインターネット対応デュアルイーサネットルータ2機種(富士通)
・128ビット対応デジタルIDの発行対象業種を証券、クレジットカード、投資信託等まで拡大(日本ベリサイン)
・業界初のLinux版セキュリティ評価ツールを発表(ネットワーク アソシエイツ)
・ベリフォーン、インターネット決済ソリューションでSET認定マークを取得(日本HP)
・1999年度事業展開を発表、Smash利用のECサービスの拡大へ(So-net)
・「W32/Ska」(別名Happy99)のワクチンソフトをWebサイトを通じて無償配布(ネットワーク アソシエイツ)
・IETFセキュリティ関連
■特集
・暗号技術を使った「HPネットワーク エンバイルメント サポート」(あんさい とくしろう)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第5回 代金引換えで払う】
■コラム
・第21回 なりすましメールへの対応(その2)(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.23 (1999/03/18)
■新製品情報<1999-03-18>
・Javaアプリケーション開発用セキュリティ・コンポーネント
「RSA BSAFE SSL-J(TM)とRSA BSAFE Crypto-J(TM)」を発売開始(日本RSA)
・ウイルス対策製品集中管理ツール「Trend Vcs」と富士通運用管理のリーディングツール「SystemWalker」が連携(トレンドマイクロ/富士通)
・企業内のウイルスに関する管理、監視、運営等を包括的に支援する「ウイルス監視サービス」を開始(大塚商会/トレンドマイクロ)
・24時間ウイルス監視サービスを開始(ネットワーク アソシエイツ/NECフィールドサービス)
・「ウイルス対策サポートサービス」販売代理店制度を開始(アイ・オー・エス)
・Mac用ウイルス対策ソフト
「ウイルススキャンVer.5.9.1 for Macintosh」を発表(ネットワーク アソシエイツ)
・Mac用ウイルス対策ソフトを、期間限定でキャンペーン販売(シマンテック)
・米ノベル、インターネットに完全に融合する「Novell Directory Services v.8」ベータ版を公開(米国ノベル)
・SPAMメール禁止の、仮処分命令発令(ニフティ)
・IETFセキュリティ関連 (IETF)
■特集
・ニューコンセプトファイアウォールマシン「iNET−SECURE BOX」(アイ・エス・ティ)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第6回 コンビニで払う】
■コラム
・第23回 2000年問題における法的責任(1)序論(弁護士・弁理士 日野修男) ◆ Scan Vol.24 (1999/03/25)
■新製品情報<1999-03-25>
・アンインストール・ソフトの定番をノートン・ブランドで新発売
〜ハードディスクの空き容量を安全に確保・拡大〜(シマンテック)
・MSWord97、Excel97、Powerpoint97に感染するマクロウイルスO97M/Tristate(ネットワーク アソシエイツ)
・株式会社アメリカンメガトレンドより「DrSolomon's」社製品の代理店業務を移管(ネットワーク アソシエイツ)
・ノートン・アンチウイルスがチェックマーク・テストでウイルス検知率100%を達成(シマンテック)
・EC支援サービス「BIGLOBE EC基盤サ−ビス」を6月から提供開始
〜決済・認証・商品配送を一括で代行(NEC)
・日本シスコシステムズと日本ベリサイン、認証ソリューションとネットワーク・セキュリティ・プロトコル「IPSec」を連携しVPNを構築(日本シスコシステムズ/日本ベリサイン)
・NTTデータのインターネットバンキングサービス「ANSER-WEB」が128ビット暗号に対応(日本ベリサイン)
・セコム情報システムとディアイティがセキュリティ製品販売で提携、VPN市場が目標(セコム情報システム/ディアイティ)
■特集
・パスワードだけでは企業資産を守れない(セキュリティ・ダイナミックス/日本RSA)
・電子決済の現状を探る! 加藤真澄(エムズ・アットマーク)
【第7回 総集編】
■コラム
・第24回 2000年問題における法的責任(2)瑕疵担保責任(弁護士・弁理士 日野修男)
■Infomation Securty 特約記事
情報漏洩と盗難の実体
本の情報
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