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小説花丸 純白の花嫁と悠久の恋の果て 第3話

小説花丸 純白の花嫁と悠久の恋の果て 第3話


発行: 白泉社
レーベル: 花丸 シリーズ: 小説花丸 純白の花嫁と悠久の恋の果て
価格:200pt
形式:MEDUSA形式⇒詳細
対応端末:パソコン スマートフォン タブレット
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解説

ヒタムの親友・ヴェルメリオと知り合ったブランは自分にも友人ができたと喜ぶが、一方のヒタムは、ブランを先に家に帰し、ヴェルメリオと二人きりで楽し気に飲みに出かけてしまった。残されたブランは初めて嫉妬という気持ちを味わい、酔って戻ってきたヒタムを何とか体で繋ぎとめようとする。ところがヒタムに「もっと自分を大事にしろ」と宥められて!? もどかしく二人の気持ちが絡み合う、粗野な軍人×世間知らずの聖人の純愛ファンタジー!(「純白の花嫁と悠久の恋の果て 第3話」はウェブ・マガジン小説花丸 Vol.54に収録されています。重複購入にご注意ください)

※こちらの作品にはイラストが収録されていません。

本の情報

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