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発行: バガボンド
シリーズ: 顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術
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顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.45〜Vol.48
著: 顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術編集部発行: バガボンド
シリーズ: 顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術
価格:2,100円(税込)
10ポイント還元
形式:
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対応端末:パソコン
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解説
【顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術】では、メールマガジンを販促手段としている企業・商店にお話を伺いその方法論を探る「メールマガジン活用事例」、メールを販促ツールとして活用するノウハウ・TIPSについて説明する「メール販促TIPS」、メールマガジン発行に関して実施された調査の結果を報告し分析する「詳細リポート」など、SOHO・中小事業に携わる方が即戦力として活用できるメールマーケティング手法を、わかりやすく読者の皆様にご紹介いたします。今回はバックナンバーとしてVol.45〜Vol.48を掲載。
目次
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.45 2002/6/14
[1]メールマガジン広告募集媒体リサーチ
□ まぐまぐカテゴリランキング「HTMLマガジン」
[2]メールマガジン活用事例
□ アウベルクラフト株式会社 第3回
[3]詳細リポート
□ HTMLメールに関するユーザー意識・利用動向調査 第6回
□ 編集部からのお知らせ
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.46 2002/6/21
[1]関連ニュースクリップ
□ 株式会社メルクリック、メールマガジン配信ASP事業開始
□ 有限会社コンビーズ、メールマガジン配信ASP事業開始
[2]メールマガジン活用事例
□ アウベルクラフト株式会社 第4回
[3]詳細リポート
□ 携帯電話でのオンライン・ショッピング利用動向
□ 編集部からのお知らせ
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.47 2002/6/28
[1]関連ニュースクリップ
□ 有限会社パワーラボ、携帯メール配信ASP「ショップメール」開始
□ 一括投稿サービス「PRJAPAN」、投稿の掲載確認サービス開始
[2]メールマガジン広告募集媒体リサーチ
□ まぐまぐカテゴリランキング「情報源」
―― Pick Up! とくとくメール 113,813部
[3]詳細リポート
□ PC・携帯電話におけるeメール・プロモーションの方向性
□ 編集部からのお知らせ
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.48 2002/7/5
[1]関連ニュースクリップ
□ 株式会社ダイデン、「ケータイdeマーケティング」販売開始
□ アクションクリック、ビジット課金型、テキスト広告ネットワーク開始
[2]メールマガジン広告募集媒体リサーチ
□ まぐまぐカテゴリランキング「ファッション・美容」
―― Pick Up! 10秒ダイエット 47,617部
[3]詳細リポート
□ 顔文字やアスキーアートの必要性
□ 編集部からのお知らせ
[1]メールマガジン広告募集媒体リサーチ
□ まぐまぐカテゴリランキング「HTMLマガジン」
[2]メールマガジン活用事例
□ アウベルクラフト株式会社 第3回
[3]詳細リポート
□ HTMLメールに関するユーザー意識・利用動向調査 第6回
□ 編集部からのお知らせ
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.46 2002/6/21
[1]関連ニュースクリップ
□ 株式会社メルクリック、メールマガジン配信ASP事業開始
□ 有限会社コンビーズ、メールマガジン配信ASP事業開始
[2]メールマガジン活用事例
□ アウベルクラフト株式会社 第4回
[3]詳細リポート
□ 携帯電話でのオンライン・ショッピング利用動向
□ 編集部からのお知らせ
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.47 2002/6/28
[1]関連ニュースクリップ
□ 有限会社パワーラボ、携帯メール配信ASP「ショップメール」開始
□ 一括投稿サービス「PRJAPAN」、投稿の掲載確認サービス開始
[2]メールマガジン広告募集媒体リサーチ
□ まぐまぐカテゴリランキング「情報源」
―― Pick Up! とくとくメール 113,813部
[3]詳細リポート
□ PC・携帯電話におけるeメール・プロモーションの方向性
□ 編集部からのお知らせ
顧客を『集める』『つかむ』『離さない』販促メール活用術 Vol.48 2002/7/5
[1]関連ニュースクリップ
□ 株式会社ダイデン、「ケータイdeマーケティング」販売開始
□ アクションクリック、ビジット課金型、テキスト広告ネットワーク開始
[2]メールマガジン広告募集媒体リサーチ
□ まぐまぐカテゴリランキング「ファッション・美容」
―― Pick Up! 10秒ダイエット 47,617部
[3]詳細リポート
□ 顔文字やアスキーアートの必要性
□ 編集部からのお知らせ
抄録
━━━ 続けて読みたくなる楽しいコンテンツが掲載されていますね。
できるだけリアルに手作りを感じてもらうために、連載物を掲載しています。それから「できるだけ自分の言葉で気楽に」ということを心がけています。多くの人に「フレンドリーな感じが良い」と言っていただけますが、これはずっと自然体でやっていることなのです。
連載物はまた次を見たいという気持ちになってもらうには有効だと思っています。そしてこれから出る商品についても逐次少しずつお知らせしています。丁度映画の予告編みたいな位置づけでもあり、これらはいかにリピーターの心を掴むかということだと思います。特にアウベルクラフトの場合は一回ではなかなか分かってもらえないという部分がありますから、リピーターになってもらえるようにと心がけています。
■【編集部】――――――――――――――――――――――――――――■
そのメールマガジンを読み終わった段階で「どれだけ次の回への期待感を膨らますことができるか」ということは重要となる。その回限りのコミュニケーションで終わらせないために、読者が読んで楽しいと感じられるものを掲載する、更にその次の回まで継続して連載できるものを用意しておくことは重要だ。定期的なコンテンツとして準備できれば、それを読みたいがための読者を惹きつけることができる。
簡単なクイズを出して回答を次回に発表する、ダイエットなどに挑戦してその経過を報告していく、などその方法はいくらでも考えられる。それ以外にも簡単に次回の内容の予告を入れておくだけでも次の発行まで読者を繋ぎとめておく効果は期待できるのだ。
特に同社の商品では、製品購入後に使用して楽しむことが前提となっているため、このようなコンテンツは書きやすいだろう。このように「楽しむ」目的で購入される商品、「便利」を目的として購入される商品など、その商材に合わせてコンテンツを切り替えていく必要もある。アイテムごとに適した販促企画があるはずであり、それらを使い分けることが重要だろう。
━━━ 【低山ハイクに出かけよう!】などの企画は商品販売とは離れた内容ですが、このようなコンテンツの意図は何でしょうか
私たちのコンセプトの一つに「身近な手作りと身近なアウトドアを」という物があります。いわゆるライフスタイルの提案です。低山ハイクというのはこのコンセプトの流れにあるものです。どうしても山登りというと有名な山へみんなが集中します。でも身近な山のことをもっと知るべきです。身近な自然のことを知ることでいろんなことも分かります。それに意外に素晴らしい山がたくさんあることを知らない人が多いんですよね。
私たちは「身近な手作りと身近なアウトドア」を楽しむことで、毎日ワクワクした気分で過ごしてもらいたいと思っています。この企画を読んで低山ハイクに出かけるようになった方もたくさん見えますし、アウトドアに興味がなかった人もこれくらいなら自分でもできるかなと思ってもらえるのです。
できるだけリアルに手作りを感じてもらうために、連載物を掲載しています。それから「できるだけ自分の言葉で気楽に」ということを心がけています。多くの人に「フレンドリーな感じが良い」と言っていただけますが、これはずっと自然体でやっていることなのです。
連載物はまた次を見たいという気持ちになってもらうには有効だと思っています。そしてこれから出る商品についても逐次少しずつお知らせしています。丁度映画の予告編みたいな位置づけでもあり、これらはいかにリピーターの心を掴むかということだと思います。特にアウベルクラフトの場合は一回ではなかなか分かってもらえないという部分がありますから、リピーターになってもらえるようにと心がけています。
■【編集部】――――――――――――――――――――――――――――■
そのメールマガジンを読み終わった段階で「どれだけ次の回への期待感を膨らますことができるか」ということは重要となる。その回限りのコミュニケーションで終わらせないために、読者が読んで楽しいと感じられるものを掲載する、更にその次の回まで継続して連載できるものを用意しておくことは重要だ。定期的なコンテンツとして準備できれば、それを読みたいがための読者を惹きつけることができる。
簡単なクイズを出して回答を次回に発表する、ダイエットなどに挑戦してその経過を報告していく、などその方法はいくらでも考えられる。それ以外にも簡単に次回の内容の予告を入れておくだけでも次の発行まで読者を繋ぎとめておく効果は期待できるのだ。
特に同社の商品では、製品購入後に使用して楽しむことが前提となっているため、このようなコンテンツは書きやすいだろう。このように「楽しむ」目的で購入される商品、「便利」を目的として購入される商品など、その商材に合わせてコンテンツを切り替えていく必要もある。アイテムごとに適した販促企画があるはずであり、それらを使い分けることが重要だろう。
━━━ 【低山ハイクに出かけよう!】などの企画は商品販売とは離れた内容ですが、このようなコンテンツの意図は何でしょうか
私たちのコンセプトの一つに「身近な手作りと身近なアウトドアを」という物があります。いわゆるライフスタイルの提案です。低山ハイクというのはこのコンセプトの流れにあるものです。どうしても山登りというと有名な山へみんなが集中します。でも身近な山のことをもっと知るべきです。身近な自然のことを知ることでいろんなことも分かります。それに意外に素晴らしい山がたくさんあることを知らない人が多いんですよね。
私たちは「身近な手作りと身近なアウトドア」を楽しむことで、毎日ワクワクした気分で過ごしてもらいたいと思っています。この企画を読んで低山ハイクに出かけるようになった方もたくさん見えますし、アウトドアに興味がなかった人もこれくらいなら自分でもできるかなと思ってもらえるのです。
本の情報
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形式
【テキスト形式】特にビューアーは必要ありません。メモ帳などで簡単に見られます。
※注意 同一の書籍でもファイル形式が異なるものは別商品として取り扱っております。
【テキスト形式】特にビューアーは必要ありません。メモ帳などで簡単に見られます。

























