夏目漱石

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1 二百十日/野分

二百十日/野分


発行: グーテンベルク21
価格: 300pt
みんなの評価 (未評価)
「二百十日」、「野分」と「草枕」以後の漱石の歩みを示唆する2編。



2 虞美人草

虞美人草


発行: グーテンベルク21
価格: 400pt
みんなの評価 (未評価)
我執と虚栄の果てに自滅する女を描いた、作者最初の新聞連載作品。



3 坑夫

坑夫


発行: グーテンベルク21
価格: 400pt
みんなの評価 (未評価)
ある青年が家出をして坑夫になるまでの告白。



4 彼岸過迄

彼岸過迄


発行: グーテンベルク21
価格: 370pt
みんなの評価 (未評価)
「行人」「こころ」とつづく後期三部作の序曲。



5 行人

行人


発行: グーテンベルク21
価格: 420pt
みんなの評価 (未評価)
賢すぎる兄とさわやかな弟。兄は妻の貞操を弟に試すようにし向ける。



6 道草

道草


発行: グーテンベルク21
価格: 370pt
みんなの評価 (未評価)
夫婦生活を中心に展開されるエゴイズムの葛藤。自伝的色彩の濃い漱石作品。



7 明暗

明暗


発行: グーテンベルク21
価格: 700pt
みんなの評価 (未評価)
漱石文学の総決算であり、近代日本文学の最高傑作のひとつ。



8 満韓ところどころ

満韓ところどころ


発行: ゴマブックス
価格: 880pt
みんなの評価 (未評価)
「満韓ところどころ」は日本の小説家、評論家、英文学者夏目漱石による作品。代表作は『三四郎』『それから』など。



9 坊っちゃん

坊っちゃん


発行: ゴマブックス
価格: 920pt
みんなの評価 (未評価)
「坊っちゃん」は日本の小説家、評論家、英文学者夏目漱石による作品。高浜虚子の勧めで写生文を手がけ多彩な創作活動を展開した。



10 こころ

こころ


発行: ゴマブックス
価格: 1,450pt
みんなの評価 (未評価)
「こころ」は日本の小説家、評論家、英文学者である、夏目漱石による作品。



11 虞美人草

虞美人草


発行: オリオンブックス
価格: 200pt
みんなの評価 (未評価)
明治時代の若者たちの恋愛事情、人間模様を描く。真実の愛とは?真面目に生きるとは?タイプの違う二人の女性に心は揺れ動く。



12 草枕

草枕


発行: オリオンブックス
価格: 100pt
みんなの評価 (未評価)
山中の温泉宿。そこにいたのは美しく謎めいた那美。ユーモラスな文体の中にも漱石の物の見方が描かれており味わい深い。



13 夏目漱石 後期三部作

夏目漱石 後期三部作


発行: オリオンブックス
価格: 600pt
みんなの評価 ★★★★★(1)
漱石の後期三部作を一冊にしました。誠実で行動力のない男と従妹との恋愛を描いた「彼岸過迄」他に「行人」「こころ」を収録。



14 行人

行人


発行: オリオンブックス
価格: 200pt
みんなの評価 (未評価)
誰にも理解されない苦悩と孤独があった。人間を深く見つめた漱石ならではの名作。夏目漱石、後期三部作の一つ。



15 彼岸過迄

彼岸過迄


発行: オリオンブックス
価格: 200pt
みんなの評価 (未評価)
夏目漱石、後期三部作の一つ。短編を連ねて一つの長編を構成している。恋愛小説でもあり探偵小説風味もあり非常に凝った作品。



16 夏目漱石 前期三部作

夏目漱石 前期三部作


発行: オリオンブックス
価格: 600pt
みんなの評価 (未評価)
夏目漱石、前期三部作を一冊にしました。明治末期の青春と恋愛事情を描いた「三四郎」他に「それから」「門」を収録。



17 それから

それから


発行: オリオンブックス
価格: 200pt
みんなの評価 (未評価)
代助は実家からの援助で優雅な生活を送る高等遊民。友人の妻、三千代を愛してしまう代助の変化と苦悩。



18 門


発行: オリオンブックス
価格: 200pt
みんなの評価 (未評価)
漱石前期三部作の一つ。役所勤めの平凡な勤め人の宗助には人には言えない過去があった。繊細な男の苦悩と心情を描いた作品。



19 三四郎

三四郎


発行: オリオンブックス
価格: 200pt
みんなの評価 (未評価)
明治末期の青春と恋愛事情を描く。東京の大学に入った三四郎。男たちを翻弄する魅力的な美禰子。謎の言葉ストレイシープとは。



20 吾輩は猫である

吾輩は猫である


発行: オリオンブックス
価格: 300pt
みんなの評価 ★★★★☆(1)
「吾輩は猫である。名前はまだ無い」で始まる有名な作品。猫の視点で人間たちを風刺、戯作的に描いた夏目漱石の処女作。



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