重松清

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1 この人たちについての14万字ちょっと

この人たちについての14万字ちょっと


発行: 扶桑社
価格: 1,200pt
みんなの評価 (未評価)
最前線を走り続ける表現者9人の「背骨」に迫った極上の人物ノンフィクション&作家論。



2 また次の春へ

また次の春へ


発行: 扶桑社
価格: 1,143pt
みんなの評価 ★★★★★(1)
終わりから、始まる。厄災で断ち切られたもの。それでもまた巡り来るもの。喪失の悲しみと再生への祈りを描く、7つの小さな物語。



3 コーヒーもう一杯

コーヒーもう一杯


発行: 文藝春秋
価格: 93pt
みんなの評価 (未評価)
年上の彼女に教えてもらったコーヒーの味。苦味の強いマンデリン。19歳の冬の切ない思い出とともに僕は噛みしめる。



4 季節風 春

季節風 春


発行: 文藝春秋
価格: 552pt
みんなの評価 (未評価)
記憶の中の春は、幾度となく巡り来てひとびとの胸をうるおす。出会いと別れの季節に、温かい涙あふれる12の春の風景。



5 季節風 夏

季節風 夏


発行: 文藝春秋
価格: 629pt
みんなの評価 (未評価)
忘れられない一瞬を焼き付けた季節が、今年もまたやってくる。友人、家族、恋人…大切な人を“想う”12の夏の風景。



6 季節風 秋

季節風 秋


発行: 文藝春秋
価格: 590pt
みんなの評価 (未評価)
澄んだ光に満ちた季節が、かけがえのない時間を連れてくる…夕暮れの空を思い浮かべながら読みたくなる12の秋の風景。



7 季節風 冬

季節風 冬


発行: 文藝春秋
価格: 514pt
みんなの評価 (未評価)
聖夜の鈴の音が、愛おしい人の温もりを伝えてくれる。曇り空からさす陽光のように寒い季節を暖かくする12の冬の風景。



8 口笛吹いて

口笛吹いて


発行: 文藝春秋
価格: 581pt
みんなの評価 (未評価)
切なくほろ苦い大人の邂逅を描いた表題作他、若くない日々を必死に生きる人々を活写する四篇。



9 トワイライト

トワイライト


発行: 文藝春秋
価格: 676pt
みんなの評価 (未評価)
小学校の卒業記念タイムカプセル開封に集った同級生たち。当時の夢は儚く消え、人生の黄昏を迎えたそれぞれの想い―。



10 いとしのヒナゴン(上)

いとしのヒナゴン(上)


発行: 文藝春秋
価格: 524pt
みんなの評価 (未評価)
30年ぶりに現れた謎の生物ヒナゴン。役場の類人猿課に配属された信子は、その存在を次第に信じるように…。



11 いとしのヒナゴン(下)

いとしのヒナゴン(下)


発行: 文藝春秋
価格: 495pt
みんなの評価 (未評価)
ヒナゴンは本当に実在するのか?合併問題も巻き起こり、町には予想外の事態が巻き起こる。



12 送り火

送り火


発行: 文藝春秋
価格: 620pt
みんなの評価 (未評価)
思い描いた幸せには遠いけれど…とある私鉄沿線を舞台に、大切な人への思いを胸に日々を生きる人びとを描く短篇集。



13 小学五年生

小学五年生


発行: 文藝春秋
価格: 518pt
みんなの評価 (未評価)
いじめ、転校、親の離婚、性の目覚め…多感な時期の少年たち、それぞれの心の成長を描く感動ショートストーリー17篇。



14 その日のまえに

その日のまえに


発行: 文藝春秋
価格: 593pt
みんなの評価 ★★★★★(1)
妻の余命はあとわずか。僕らは残された時間をどう過ごすべきなのか?大林宣彦監督が映画化した重松清のベストセラー。



15 電車男、重松清と語る

電車男、重松清と語る


発行: 新潮社
価格: 100pt
みんなの評価 (未評価)
あの「電車男」本人がついに登場!初クリスマス・デート、エルメスの両親との対面、そして、その先にあるもの――すべてを語る!






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