ことのはブック

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1 携帯小説『もう少しだけ』

携帯小説『もう少しだけ』

[著]陽未
[発行]ことのは出版
¥525
日本ケータイ小説大賞TSUTAYA賞受賞作家のあの陽未さんのあまずっぱい短編、お待たせいたしましたのオーディオブック化!



2 長篠のアヴェ・マリア

長篠のアヴェ・マリア

[著]岡本さとる
[発行]ことのは出版
¥1,260
時は戦国時代、武田勝頼攻め込む長篠城の攻防戦の中、援軍を求め急使に向かった家康方鳥居強右衛門が出会ったのは…



3 鉄道員

鉄道員

[著]浅田次郎
[発行]ことのは出版
¥1,260
無骨な老鉄道員のもとにおとずれた“やさしい奇蹟”―第117回直木賞受賞しまた映画化され大ヒットもした心を揺さぶる物語。



4 されど月に手は届かず

されど月に手は届かず

[著]本宮ことは
[発行]ことのは出版
¥3,465
「完成したとき全体がとても不思議な音色になっていると思うんです。僕たちが創った平安時代を感じてもらいたいな」…森田(橘役)



5 捨てるお客を上手に選ぶ

捨てるお客を上手に選ぶ

[著]森瀬教文
[発行]ことのは出版
¥1,575
30代でリタイヤする営業術を伝授する本です。その要旨は題名通り、『捨てる客』を上手に選ぶということにつきます!



6 本のお口よごしですが

本のお口よごしですが

[著]出久根達郎
[発行]ことのは出版
¥1,365
進学を断念、中卒で古本屋の小僧となり、たたきあげ、独立、古本屋の主として30年余で直木賞を獲ったおっちゃんの思い出話。



7 『ありふれたビジネスで儲ける』

『ありふれたビジネスで儲ける』

[著]青木寿幸
[発行]ことのは出版
¥1,470
管理会計で経営を考えれば、会社は必ず儲かります。会社の利益率を10倍にする方法を経営コンサルタントが伝授!



8 『あたりまえだけどなかなか知らないお金のルール』

『あたりまえだけどなかなか知らないお金のルール』

[著]杉山靖彦
[発行]ことのは出版
¥1,050
人生に必要不可欠な『お金に対する考え方』『お金の儲け方』『投資の仕方』『お金の使い方』『お金の有利不利』の45のルール。



9 ブログ道

ブログ道

[著]久米信行
[発行]ことのは出版
¥1,260
メール道を書き、ITの技術を単なる道具ではない心の道具として活用している久米繊維工業社長・久米信行さんによる「ブログ道」。



10 ふしあわせという名の猫

ふしあわせという名の猫

[著]寺山修司
[発行]ことのは出版
¥1,995
本書は詩だけでなく、エッセイ、脚本など、じつにバラエティ豊かな作品が収録されている寺山修司のアンソロジーである。



11 獣のごとくひそやかに

獣のごとくひそやかに

[著]里見蘭
[発行]ことのは出版
¥3,465
「不思議なお話なので、日常で疲れている方はこれを聴いて非日常を体験してください。そしてハマってください!」…宮野(聖役)。



12 マネするマーケティング

マネするマーケティング

[著]岡本史朗
[発行]ことのは出版
¥1,575
儲けたかったら真似しなさい!ただし、マネをするにも技術が必要。マーケティングにおける「マネの技術」を伝授します。



13 どくとるマンボウ回想記

どくとるマンボウ回想記

[著]北杜夫
[発行]ことのは出版
¥1,890
「僕には書くことしか取りえがありませんでした」航海記から半世紀。昭和2生。戦争、躁鬱病、破産・・困難に満ちた、幸せな一生。



14 メール道

メール道

[著]久米信行
[発行]ことのは出版
¥1,260
1980年代、メール黎明期からメールを活用し続けてきた久米繊維工業社長・久米信行さんによるメール心の書。



15 鬼平犯科帳 一 唖の十蔵

鬼平犯科帳 一 唖の十蔵

[著]池波正太郎
[発行]ことのは出版
¥1,260
「鬼平」と呼ばれた長谷川平蔵。かの鬼平伝説の序章、火付盗賊改方就任後初の大手柄をオーディオブックでおとどけいたします。



16 雪国

雪国

[著]川端康成
[発行]ことのは出版
¥2,835
「島村は私ではありません。男としての存在ですらないようで、ただ駒子をうつす鏡のようなもの…」川端文学の結晶がここに。



17 緑魔の町

緑魔の町

[著]筒井康隆
[発行]ことのは出版
¥2,205
あなたの大切な誰かが、真剣な顔して「カポーレ!カポーレ!アマチャレ、カポーレ!」などと語り合っていたら…どうします?



18 夜間飛行

夜間飛行

[著]長野まゆみ
[発行]ことのは出版
¥1,260
海かと思ったら空で、終わりかと思ったらはじまりで。くるくると変わる場面。万華鏡にまよいこんだかのような時間を、どうぞ。



19 門

[著]夏目漱石
[発行]ことのは出版
¥2,205
「三四郎」「それから」に続く漱石前期三部作の最後を飾る長編。執筆中に胃潰瘍が悪化し、連載終了後に入院したほどの渾身の作。



20 Q&A盲導犬 ともに暮らし、ともに歩き、広がる社会

Q&A盲導犬 ともに暮らし、ともに歩き、広がる社会

[著]松井進
[発行]ことのは出版
¥2,520
一般の方に「盲導犬と暮らすこと」を様々なエピソードを通して、現状を知ってもらいたい!という著者の強い要望で実現した作品。



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