『アミノ』さんのレビュー

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花嫁蒼介、ダーリンを激愛中〜幼馴染とのむつまじき新婚生活〜 著: 逢西ひな 画: さがのひを


★★★★★ 5
好き!男前な受を溺愛するカッコ可愛い攻ってたまらない。都合良すぎなとこは幸せだからいいかって、日常のあれこれもぶっ飛ぶほどポジティブになれる一冊でした! (2020-05-14)


人生最高のセックスに出会いたい貴女へ しみけんが教える56のルール 著: しみけん


★★★★★ 5
読んでおいて良かったです。気づかなかった自分の生活習慣を見直すことができたうえ、パートナーと新たな気持ちで幸せな夜を過ごすことができました。心と身体のリセットに役立ちました。 (2020-05-04)


続々・仁義なき嫁1 〜淫雨編・上巻〜 著: 高月紅葉 画: ユリ


★★★★★ 5
最初、久しぶり過ぎて内容忘れていて、続いていることが信じられなかった。けど、葛藤と手探りな感じが周平と出会う前もこんなだったのかなと佐和紀の過去と周平と出会って変わった現在を読めて面白かった。 (2020-04-06)


最強アルファと発情しない花嫁 著: 中原一也 イラスト: 奈良千春


★★★★★ 5
ママパパ呼びにこんなに萌えるとは思わなかった。途中、春が辛い目にあうのが合わない人もいるでしょう。かくゆう私も無理。けど、詳細は省略化しているためか春と黒瀬さんがあまり触れないせいか重さなく、犬に噛まれた感じで上書きしてくれるので消化。それよりも子どもたちのことや二人が選ぶ道がこれでも良いじゃないかってところがホロリときた。 (2020-02-27)


祓い屋・木津恵信の荒ぶる性欲 著: 七川琴 イラスト:


★★★★★ 5
作者買い。読み初め、というか表紙は作者じゃなけりゃ手に取らない感じだし、こんなにファンタスティックで、ご都合主義な内容に違いないと思わせられる始まりなのに、そこは七川さん。事件はグロテスクな表現で、恐いのに読みたい引き込まれしまうし、二人の関係性はじっくりゆっくり詰まっていって身悶えした。幸せってこれだわぁ。挿し絵をみてなお盛田さんがごついのに、純情乙女にしか見えない。セクシーでキュートなごついおっさんに萌え。かといってこんなに印象強い受に攻の木津さんが薄れることなく、それ以上に呪いとの戦いと自分の人生を盛田さんに出会えたことで大切にしようとしている件は何度も読みたくなるほど感動的。情欲は愛なしでは虚しいだけだなと心から感じさせてくれる一冊です。他キャラクターも魅力満載だし、二人のことだけじゃなくてまだ書かれていない設定など、続編があったら絶対読みたい。 (2019-10-05)


求愛する魔王と異世界ヤクザ【特別版】(イラスト付き) 著: 中原一也黒田屑


★★★★☆ 4
旅の途中はやり取りに、ドキドキしたし、予想を裏切らない展開に個性のあるキャラクターたちにワクワクした。やはりファンタジーものは楽しい。挿し絵大事、王子のスタイリングが想像だと酷いことになっていたからあって良かった。魔王さまのカッコ良さと勇者の美しさはたまらん。 (2019-09-20)


主治医の采配 著: 水無月さらら 画: 小山田あみ


★★★★☆ 4
サンプル読んで、どこに着地するんだろうと気になり購入した。終わりかたは良いけど、歪な感じが魅力的。攻も受もどちらも成長しようとしている所とか、周囲の人物たちが個性があって読みごたえあった。困ったことに攻よりNGOの医師が一番素敵に見えたかなぁ。 (2019-08-30)


太陽は魔狼に耽溺す【イラストあり】 著: 鹿嶋アクタ


★★★★★ 5
短髪、ザッ男の子!て感じの受が見たくて、闇丸先生のイラストも気になりポチリ。アクタ先生といえば、ヤンチャ受でしょ、特にツンが多過ぎな受。今作はしっかり男子な受が神話絡みの狼神と愛を育んでいくストーリーもエロスもあるイラストもドツボな楽しい作品でした。 (2019-05-22)


初恋相手は神様、旦那様【イラスト入り】 著: 葵居ゆゆ小禄


★★★★☆ 4
攻の愛情が溢れているな!受の地味さはあまりわからなかった。だってなんだか可愛いんだもの。ベッドシーンも相変わらず攻が受を溺愛して、メロメロです。 (2019-05-09)


続・仁義なき嫁15 〜群青編・下巻〜 著: 高月紅葉


★★★★★ 5
あー、さわきのチンピラ超良かった。脱色された髪の悲壮感を勝手に感じてたのに、周平と絡むさわきの可愛さというかやらしさ、たまらん。周平と岡村のやり取りも凄い好き。途中辛かったのが、なんか笑えた。読みながら、あれ?このままだと解決しないよな?って思いながら最後のページみて、やっぱりねって悶えた。今までで一番辛い巻だったな。さわきの色々なピンチをみてきて身体より何より貧しさが堪えた。今も落ち込んでるもの。早く続巻が出ますように。それでこの落ち込みが昇華されますように。 (2019-03-16)


続・仁義なき嫁14 〜群青編・上巻〜 著: 高月紅葉


★★★★★ 5
濡れ場は相変わらずの読みごたえだけど、それよりもストーリーがどう進むのかってことばかりワクワクというかハラハラだな。辛い先を予想して衝撃受けないように読むから疲れた。けどやめられない止まらない。 (2019-03-15)


ふさいで〜イエスかノーか半分か 番外篇3〜 著: 一穂ミチ 画: 竹美家らら


★★★★★ 5
ぐうの音も出ない。本当は、こういうシリーズってお仲間だらけになると白けるから来たか。このシリーズにも来てしまったかと読む前からガッカリしてしまって読むつもりなかったのに暇すぎて買って、良かった。泣いたし笑ったしニヤニヤしたし凄い良かった。もしか一番好きなカップルかも、なんて。このシリーズのカップルはみんな好き。作者の語彙力と気持ちの表現、ひやひやする感じとなによりユーモアで愛たっぷりが大好き。悩んでる同作者の本も読もうかな。 (2019-02-22)


溺愛神官王の運命の番 〜異世界に飛ばされたらオメガでした〜【パピレス限定特別版】(イラスト付き) 著: 井上ハルヲれの子


★★★★★ 5
買って良かった〜幸せ!漫画だと肉体ムチムチな受って多くなって来たけどノベライズはまだまだお耽美というか、華奢な受が多い印象。そんな中、これは、求めていた、がっしり受!しかもオメガ!ダブるで美味しい。さらにファンタジー!エクセレント!挿し絵も内容通り、二人が惹かれ合っているのになかなかくっつかない状態がもどかしくも楽しい。しかもおまけもたくさんなうえ濡れ場が多くセクシーで大変満足。また読みなおそう。 (2019-02-10)


たちまち、おちる【イラスト入り】 著: 栗城偲街子マドカ


★★★★★ 5
設定が好き。ノンケ受好きだし、何より受の男らしい話し方が好き。しかも相手は元AV男優ネコ(本番なしの)かぁって二人の関係がどう変わっていくのかわくわくした。そして他のキャラも魅力的。濡れ場も設定を活かしていて素敵だった。 (2019-01-25)


独身寮の雄(アルファ)たち〜孕ませ〜 著: 西野花國沢智


★★★★☆ 4
西野さんだなっていう感じの描写が楽しいバースものでした。オメガを羨む受が様々な3人の色男たちに攻られて幸せになるっていうのが微笑ましい。ただ、藤森は早々に千彰を噛んでやれば良かったのに、そこがこんがらがらないと、そのラストにならないしなって少しもやついたな。バースもののなかじゃ内容が好き。パートナーだけの関係性が好きだから他の野次馬が受と致すのに抵抗があるけど、これなら完全にモブ感強いから読めた。 (2018-12-07)


刑事に悩める恋の色 著: 高月紅葉 画: 黒埜ねじ


★★★★★ 5
凄い。あまあまだった〜!大輔さんが可愛くて可愛くて。甘い連続で恋人同士になれたお祝いの一冊だった。読めて幸せ。 (2018-11-16)


誘惑のボディーガードと傷だらけの数学者 著: 七川琴 画: ノラサメ


★★★★★ 5
作者名うろ覚えだったけど、もしかして、「ぼくの可愛い妊夫さま」の人じゃない?って感で作者さまクリニックしたら当たってて凄い嬉しかった。まさか2作目もガチムチ受だとは!最近、体格差でも受が小さい方が萌えるな、って思っていたけど。この方の受ならなんでも萌える。だだ、攻が凄い絶倫だからガチムチじゃないと耐えられないかもねっ(^q^)表現が難しい内容の仕事なのにうまく描かれているし、登場人物の魅力が満載。最後には攻の兄すら可愛く思えちゃって、混乱した(笑)こういう成長系の攻ってたまらんなぁ。受のサポートがナイスなんだよなぁ。かといって、攻も受へのサポートを欠かさないというか受が引くぐらいサポートしちゃって、愛ありきでお互いを想い合っていて微笑ましい。次の作品は作者名を見て七川さんだ!って即購入するに違いない。 (2018-09-21)


玉の輿新調しました 玉の輿ご用意しました3【SS付き電子限定版】 著: 栗城偲 画: 高緒拾


★★★★★ 5
鼻血でるかと思った。なんで青いってこんなに可愛いのかとか、印南さんが最初のころの不遜さがまったくなくて、青いの幸せだけを考えているところとか、たまらんかった。あおいが相手する誉も噛ませ犬にもならないけど関係性が微笑まし。念願のべるさんも出て来て、みんなが幸せでありますようにと祈らずにはいられない。実際幸せなので余計なお世話なのだが(笑) (2018-06-21)


続・仁義なき嫁11 〜花氷編 下巻〜 著: 高月紅葉


★★★★★ 5
上下の感想ちょっと寝不足になったぐらい面白かった。真幸と美園って、周平とユウゴの知り合いだったか。真幸のシリーズを読もうかな!夜明け前は確かどこかで読んだけど内容忘れていて再度購入しますわ。今後の二人に新しい展開をさわきが促してくれそうだから楽しみだ。ゆきこが絡んで忙しいけれど、おかげでシンの仕事場面が少し見れたり。なによりさわきの過去がわくわくする!壷振りお嬢も絡んでいたか。嫁シリーズと絡むと読まずにいられなくなる。 (2018-04-21)


黒屋敷の若様に、迷狐のお嫁入り 著: 鳥舟あや 画: 香坂あきほ


★★★★★ 5
シノオとネイエの方から読んで来ました。びっくりしたのが受が初物!そしてあまり痛くない。鳥舟さんなのに!どの作品もベースは愛があるけど、御槌さんと褒名はよりわかりやすく恋愛していた。 (2018-03-09)


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